小説『狂気山脈 陰謀の分水嶺』/著:手代木正太郎
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【2026/4/18 数量限定特典ステッカーがなくなりましたので、画像データでの特典配布へと切り替えました。】 ――最高峰のマーダーミステリー、ついに小説化! ――クトゥルフ神話の最前線、この山にあり。 国産マダミス黎明期に登場し、今なお遊ばれ続ける「マダミス狂気山脈」。 その1作目『陰謀の分水嶺』の物語が、小説になって登場! プレイヤーごとに無限の展開を見せた、あの陰謀劇の【新たな世界線】。 著者は『新約・コトリバコ』のノベライズも担当してくださった、手代木正太郎先生。 これは単なるノベライズではない。 マダミスの世界を拡張し、隆起させる、ノベライズの新たな可能性の結晶だ。 * * * 著:手代木正太郎 絵:あかねこ * * * ◆あらすじ 狂気山脈――南極大陸の最奥部に発見された、エベレストを超える新・世界最高峰。推定標高、一万メートル超。 神秘のヴェールに包まれたその山に、ある登山隊が赴いた。各分野のプロフェッショナル計六名による少数精鋭チーム。 しかしブリザード明けの朝に惨劇は起きた。崖下で発見された隊長の遺体。滑落死ではない。その死体の頸には、鋭利な刃物による裂傷が、横一文字に開いていたのだ。 クトゥルフ神話×山岳×ミステリー。 疑念と陰謀が渦巻く、狂気の登山が今、幕を上げる。
FORESTLIMIT Shop直販 限定特典
【幻の挿絵】 ※ステッカーの配布は終了しました。以降は画像データでの配布となります。 書籍には未収録の、幻の「7枚目の挿絵」。 印刷して上巻121p(空白ページ)に貼ると、挿絵になります。 ※TRPGシナリオ『狂気山脈 ~邪神の山嶺~』のネタバレを若干含みます。
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