UIAPduino Pro Micro 用ブレイクアウト基板セット
- v1(シリアル変換モジュールなし)Ships within 7 daysOut of StockShips by Anshin-BOOTH-PackPhysical (direct)600 JPY
- v1(シリアル変換モジュールあり)Ships within 7 daysOut of StockShips by Anshin-BOOTH-PackPhysical (direct)1,300 JPY
- v1.1(シリアル変換モジュールなし)Ships within 7 daysOut of StockShips by Anshin-BOOTH-PackPhysical (direct)700 JPY
- v1.1(シリアル変換モジュールあり)Ships within 7 daysOut of StockShips by Anshin-BOOTH-PackPhysical (direct)1,400 JPY




UIAPduino Pro Micro をブレッドボードで使いやすくするためのブレイクアウト基板です.以下の 5 点のセットになります. ・基板本体 ・ピンヘッダ(J1) ・ピンソケット(J2) ・シリアル変換基板(U1) ・UIAPduino Pro Micro(U2) ※※使用方法※※ ブレイクアウトボードして使用するためには,UIAPduino 本体とピンヘッダ(J1)の実装が必須となります. 別途,ジャンパ線やテスタなどの接続のために並列にピンソケットのフットプリント(J2)を用意しています.設計データ上はピンソケットとなっていますが,フットプリント形状はピンヘッダと共通になっているのでどちらをご使用頂いても構いません. シリアルデバッグをしたい場合,同梱の USB シリアル変換モジュールを U1 に実装してください.この際,裏向きにならないようご注意ください. 外部電源入力を使用したい場合,J3 の DC ジャックを使って 9V ~ 12V を入力することができます.U3 とその周辺の部品を別途ご用意頂く必要がありますので,詳しくは本説明文末尾のリンク先の README をご確認ください. ※※ジャンプパッドについて※※ JP1 をブリッジすると UIAPduino の 5V と USB シリアル変換モジュールの 5V が接続されます.UIAPduino 側の USB コネクタを使用せず,USB シリアル変換モジュール側のみを PC と接続して使う場合にご使用ください. JP2 をブリッジすると外部電源入力から生成した 5V 電源を UIAPduino とブレッドボード側ピンヘッダに供給できるようになります. ※※注意事項※※ 初期ロットの v1 は試作として製造したものになるため,少数のみのご用意となります.二次ロット以降は若干修正を加えた v1.1 をお送りします.ご使用になる上での違いはほぼありませんが,若干レイアウトが異なっておりますので,あらかじめご了承ください. また,v1.1 に関しては,USB シリアル変換モジュールの有無の 2 パターンご用意しています.ご要件に合わせてお選びください. 本基板に関する全ての情報は以下の GitHub リポジトリで管理・公開しています.お気づきの点がありましたら,Issue などでご報告頂けますと幸いです. https://github.com/53175ddd/UIAPduino-breakout-board



