写真ドロップでVRChatワールド開く VRC_PhotoToWorld
- Digital300 JPY


「この写真のワールドどこだっけ?」 「えーと、あのワールド名…何て検索したら出るかな」 そういうことを考えずにただ写真をドロップするだけでワールド開きたい! というわけで、VRChat公式カメラで撮影した写真からワールドページをブラウザで簡単に開くツールを作ったよー。 使い方は写真をドラッグ&ドロップするだけ! 複数ファイルをドラッグ&ドロップしたとき、複数ワールド一気に開けて、しかも同じワールドは開かないようになってたりして、便利かもです。 ※2025年8月末頃以降にVRChatの公式カメラ機能を使って撮影された写真(編集してメタデータが消えたものは除く)に対応。 ※今後のVRChatのアップデートで写真データの形式やWebの表示に変化があった場合の動作は無保証です。 【使い方】 1. VRChatのスクリーンショット(公式カメラで撮影したPNG/JPG)を このexeファイルのアイコンにドラッグ&ドロップしてください。 → または、アプリ起動後に表示されるウィンドウに直接ドロップしてもOKです。 2. 写真に埋め込まれたワールドIDを自動で読み取り、 VRChat公式サイトのワールドページをブラウザで開きます。 3. 複数枚ドロップした場合、同じワールドは重複せず1回だけ開きます。 【注意点】 ・VRChatカメラの設定で「メタデータの保存」をONにしてください。※デフォルトでON。2025年8月末頃から。 ・プライベートワールドはIDが記録されないため開けません。 ・対応フォーマット:PNG(公式カメラで撮影したもの) ・古い写真やメタデータがオフのものは開けません。 【操作】 ・OPENボタン:検出したワールドページを開く ・CANCELボタン:閉じる 【ライセンス】 ライセンスについては「LICENSE.txt」をご覧ください。 【作者】 販売「おきゅまーと」 https://ocutanbot.booth.pm/ おきゅたんbot https://x.com/OculusTan 公式サイト https://ocutan.com
ライセンス情報
■ 本ソフトウェアの利用条件 ──────────────────────────────────────── - 商用利用・非商用利用を問わず、個人・法人を問わず利用可能です。 - 購入者による使用(業務利用を含む)に限り許可します。 - 再配布、転売、貸与、無断複製、改変後の再販売は一切禁止します。 - 本ソフトウェアを販売・有償配布・バンドル販売する行為は禁止します。 - 本ソフトウェアは「現状のまま」提供され、いかなる保証(明示・黙示)も行いません。使用によるいかなる損害についても責任を負いません。 ■ 第三者ライセンス(オープンソースコンポーネント) ──────────────────────────────────────── このアプリケーションは以下のオープンソースソフトウェアを利用しています。 This application uses the following open source components: 1. Python (including standard library and tkinter) - License: PSF License 2.0 - Copyright: (c) 2001-2026 Python Software Foundation; All Rights Reserved - Full license: https://docs.python.org/3/license.html - (詳細はPython公式LICENSE.txtを参照) 2. Pillow (PIL Fork) - License: Historical Permission Notice and Disclaimer (HPND) - Copyright: (c) 1997-2026 Python Pillow contributors - Full license: https://pillow.readthedocs.io/en/stable/releasenotes.html#license - 依存ライブラリ(zlib, libjpeg-turboなど)のnoticeを含む 3. zlib (Pillow内部依存) - License: zlib license - Copyright: (c) 1995-2023 Jean-loup Gailly and Mark Adler - Full license: https://www.zlib.net/zlib_license.html No modifications were made to these components. For full texts, see the links above or contact the developer.


