【Unity拡張機能】インポートしたパッケージのディレクトリ位置と履歴を見やすくするツール
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【Package Import History】.unitypackageのインポート履歴を自動記録するエディタ拡張 「あのアセット、どこにインポートしたっけ?」を解決します。 .unitypackageをインポートすると、パッケージ名・インポート先ディレクトリ・日時を自動で記録。 後から「どのパッケージがどこに入ったか」をいつでも確認できます。 なお、こちらの拡張機能はあくまでもUnityに標準的に搭載されているインポートのログを確認する機能を「見やすく」「保存できる」ようにすることを目的としています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 主な機能 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・.unitypackageのインポートを自動検知・記録 ・パッケージ名・インポート先ディレクトリ・日時を一覧表示 ・ディレクトリをクリックするとProjectウィンドウでハイライト表示 ・パッケージ名やディレクトリ名で検索 ・不要な履歴は個別削除 / 一括削除が可能 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ こんな方におすすめ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・多くのアセットを導入していて、どれがどこにあるか分からなくなる方 ・アセットの整理や削除時に、インポート先を確認したい方 ・プロジェクトのアセット管理をもっと楽にしたい方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 導入方法 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ .unitypackageをインポートするだけ! メニューの「Tools → Package Import History」からウィンドウを開けます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 動作環境 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・Unity 2019.4 以降 ※制作者の環境以外での動作テストは行なっていないため、動作しない場合があります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 注意事項 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・本ツール導入前にインポートされたパッケージの履歴は取得できません ・UPM(Unity Package Manager)経由のパッケージには非対応です(.unitypackageのみ対象) ・導入後のサポートなどは行えません ・本拡張機能はAS ISで提供されます。使用により生じた損害について作者は責任を負いません。自己責任での仕様をお願いいたします。 ・本ツールを一切変更しないまま再配布する行為は禁止します。



