【デカい肉】アメリカンBBQギミック
- Digital800 JPY


ドデカい肉を皆で食べられるギミックです。 【導入方法】 当ギミックの導入には導入にはModurar Avatar(https://modular-avatar.nadena.dev/ja/docs/intro)と liltoon(httpslilxyzw.github.iolilToon)の導入が必要になります。 ①アメリカンBBQギミック.prefabをアバター直下に入れます。 ②まな板部分がアバターの腰の高さになるように、アメリカンBBQギミックのscaleを変更します。 ③右手ナイフ位置のposition,rotationを変更し、ナイフを右手で持つように位置合わせします。 ④お好みでグリル位置のpositionを変更してください。(基本的にしなくてよいです。) ⑤スモークグリル、ステーキナイフ、アメリカ肉のinspectorから左上のチェックを外し、非アクティブ状態にします。 ⑥導入完了です。 【つかいかた】 メニューからBBQオンオフをオンにすることで、BBQグリルを取り出します。任意の位置でワールド固定をオンにすると、その場所に固定されます。 グリルの取手を中指トリガーで握り、上に動かすことでグリルが開きます。 煙が溢れる角度まで開けたら、まな板に刺さっているナイフを右手で触れることでナイフを持ちます。 ナイフで肉に触れると、ナイフに肉が突き刺さります。 その状態でまな板に触れると肉をまな板に置きます。 置いてから一度ナイフを離し、再度肉にナイフで触れると肉をスライスします。 スライスしたら、ナイフをまな板の元の刺さっていた場所に戻してください。 スライスした肉は奥側に持てる判定があり、中指トリガーで持つことができます。 肉を顔に近づけると食べます。 BBQオンオフをオフにして、再度オンにすることで工程をリセットすることができます。 【注意点】 動作にphysboneやcontactを使用しているので、ギミック使用者がVRでないと使えません。 肉は自他ともに食べることができますが、アバターインタラクトがオフになっていたり、アバターのHead判定が存在しないアバターには食べさせることができません。 調理中にインスタンスへ入ってきた人には、どこまで調理が進んだか、どの肉が食べられたかなどは同期されますが、グリルの位置とスライス肉をphysboneで動かした位置は同期されません。 新しい人が入ってきたら、ワールド固定を一度オフにして再度オンにしてあげることでグリルの位置を同期させることができます。 当ギミックを使用して発生した問題について宮本工房は一切の責任を負いません。(ギミックの不具合等は連絡していただければ対応いたします)) 商品紹介動画、画像に使用させていただいたもの sir charletagne (https://octuplex.booth.pm/items/4870045) Avatar Testing Chamber(https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_a5e9ec13-36b1-4e63-ae0c-dab9023401f9) マリシア(https://booth.pm/ja/items/6305948?srsltid=AfmBOoqstJVO5RMVS3BGlojTX_bs1pZiK7otrVdhoOgOrHJOtWY4eDSs) 当ギミックは 改変→〇 改変物の共有→〇(購入者同士に限り可) 性的表現→〇 暴力表現→〇 宗教や政治などでの使用→× 二次配布→× 法人での利用→〇 配信や動画、書籍媒体などでの利用→〇 となっております。 作者の連絡先 https://x.com/miyamoto_michan


