LoRA Prompt Builder v1.1.0|LoRA管理・タグ整理・プロンプト作成ツール
- Digital980 JPY




LoRA Prompt Builderは、LoRA・タグ・プリセットを整理しながら、画像生成AI用のプロンプトを組み立てるための制作補助ツールです。 LoRAが増えて探しにくい。 トリガーワードを毎回確認するのが面倒。 よく使う構成を、もっと楽に再利用したい。 そんな作業を、ひとつの画面で扱いやすくするために作りました。 --- ■ このツールでできること ・LoRAファイルの自動検出・登録(フォルダの実ファイルを常に一覧へ反映) ・LoRAごとのトリガーワード、メモ、タグ、推奨モデルの管理 ・タグ選択によるPositive / Negativeプロンプト作成 ・LoRA強度やタグの重みをスライダーで調整 ・よく使う構成のプリセット保存 ・登録データのJSONバックアップ ・Civitai APIキーを使った情報取得 --- ■ こんな人におすすめ ・LoRAが増えて管理が大変になってきた方 ・トリガーワードやタグを毎回探すのが面倒な方 ・似た構図、画風、品質タグを安定して再利用したい方 ・プロンプト作成の手間を減らしたい方 ・生成前のプロンプト整理をLPB側で行いたい方 --- ■ 特徴 ・ローカル管理 登録データや設定は、基本的にあなたのPC内で管理します。 ・プロンプト作成に集中しやすい3パネル構成 LoRA一覧、プロンプト構築、出力をひとつの画面で確認できます。 ・あとから育てられる辞書 タグ、カテゴリ、プリセットを自分の制作スタイルに合わせて増やせます。 --- ■【β機能】ComfyUI連携について v1.1.0より、β機能(試験的機能)としてComfyUIと連携した画像生成に対応しました。 txt2img / img2img、Checkpoint・ControlNetモデルの管理、LoRAトリガーワードの自動合成などが行えます。 本アプリのメイン機能はあくまでLoRA管理・プロンプト作成です。ComfyUI連携は付随的なβ機能であり、動作保証の対象外です。お使いのComfyUI環境(バージョンや導入済みカスタムノード等)によっては動作しない場合があります。 この機能を使う場合は、別途ComfyUI環境が必要です。 本アプリはComfyUI公式製品ではありません。 ComfyUI本体、モデル、LoRA、画像素材は同梱していません。 --- ■ v1.1.0 アップデート内容 ・LoRA一覧をフォルダの実ファイルから自動反映する方式に変更 ・Checkpoint / ControlNetの管理機能を追加 ・プロンプト作成タブでLoRAの強度をスライダーで直接調整可能に ・【β機能】ComfyUI連携による画像生成を追加(txt2img / img2img / ControlNet) ・取扱説明書(PDF)を同梱 --- ■ 注意事項 ・本ツールのメイン機能はLoRA管理とプロンプト作成です。ComfyUI連携による画像生成はβ機能であり、動作保証の対象外です。 ・モデル、LoRA、画像素材、ComfyUI本体は同梱していません。 ・Civitai連携を使う場合は、ユーザー自身のCivitai APIキーが必要です。 ・各モデル、LoRA、素材の利用規約はユーザー自身で確認してください。 ・早期リリース版のため、今後のアップデートでUIや機能が変更される場合があります。 --- ■ 価格 早期リリース価格:500円(税込) 今後のアップデート内容により、価格を変更する可能性があります。 創作を、もっと自由に。 プロンプト作成を、もっと快適に。 AtelierLiquid
主な機能
LoRA自動反映 .safetensors / .pt / .ckpt をフォルダから自動検出し、常に最新の状態を一覧に反映します。 LoRA管理 フォルダツリー表示、サムネイル、お気に入り、ステータス管理で大量のLoRAを整理できます。 プロンプトビルダー LoRA一覧、プロンプト構築、出力をひとつの画面で確認しながら組み立てられます。 タグ管理 カテゴリ分類、Positive / Negative分けで、自分だけのタグ辞書を構築できます。 データ管理 設定を含むJSON形式でエクスポート / インポートできます。PC移行やバックアップにも使えます。 【β機能】ComfyUI連携 Checkpoint / ControlNetの管理、txt2img / img2img生成に対応。あくまで付随的なβ機能です。
動作環境
Windows 10 / 11 macOS 10.15 Catalina以降 インストーラー版 / ポータブル版を同梱 β機能のComfyUI連携を使う場合は、別途ComfyUI環境が必要です。 Civitai連携を使う場合は、ユーザー自身のCivitai APIキーが必要です。



