【販売開始記念セール中 ~4/30まで】AIT_VRCF2MA【for Unity2022】
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AIT_VRCF2MA — VRCFury対応の商品を、ボタンひとつでMA対応に。 海外製のVRCFury対応の衣装やギミック、MA環境で使いたいのに対応してない…ってこと、ありませんか? このツールは、VRCFuryで組まれたプレハブをModular Avatar(MA)対応に自動変換するUnityエディター拡張です。FullController・Armature Link・BlendShape Link・Bounding Box Fixなど主要なVRCFuryコンポーネントをまるっとMA側のコンポーネントに変換します。元データには一切触れず、クローンを生成して変換するので安心。 さらに、音声まわりのBuild Validationエラーを自動補正する機能や、VRCFuryの「DeleteDuringUpload」をEditorOnlyタグに自動変換する機能も搭載しています。 VRCFury対応の商品をMA環境で活用したい方や、MA版も提供したいクリエイターのためのツールです。
利用規約
本ツール(AIT_MA2VRCF)をご購入・ご利用いただく前に、以下の利用規約を必ずお読みください。購入をもって本規約に同意したものとみなします。 許可されていること 購入者ご本人による本ツールの使用 本ツールを使用して変換した成果物(VRCFury対応プレハブ等)の販売・配布を含む商用利用 禁止事項 本ツール自体の再配布・転売・無償配布(第三者への共有を含む) 本ツールのソースコードの改変・逆コンパイル・リバースエンジニアリング 本ツールの一部または全部を流用した別ツールの作成・公開 免責事項 本ツールは変換を補助する目的で提供しており、変換後の成果物の動作を完全に保証するものではありません 本ツールの使用により生じたいかなる損害(データの破損・アバターの不具合等を含む)についても、作者は一切の責任を負いません Modular Avatar・VRCFury・VRChat SDK等の仕様変更により、本ツールが正常に動作しなくなる場合があります 返金について デジタル商品の性質上、購入後の返金には原則対応いたしません
更新履歴
▲2026/04/19 販売開始
動作要件
Unity 2022.3.x VRChat SDK3(Avatars) Modular Avatar がプロジェクトに導入済みであること VRCFury がプロジェクトに導入済みであること
使い方
① 準備 プロジェクトに VRCFury と Modular Avatar の両方がインポートされていることを確認してください。 ② ツールを開く Unity上部メニューから Atelier IRONTURTLE → AIT_VRCF2MA (Scene Clone) を選択します。 ③ ソースを登録 変換したいVRCFury対応のPrefab・GameObjectをソース欄にドラッグ&ドロップしてください。複数まとめてOKです。 ④ 変換対象を選択 「変換対象」セクションで、変換したいコンポーネントのチェックを入れてください。使われているコンポーネントだけONにすればいいですが、全部ONのままでも問題ありません。 ⑤ 変換を実行 画面下の「シーンにクローン生成して MA 化」ボタンを押すと、シーン上に MA_ が付いたクローンが生成されます。元のプレハブは変更されません。 ⑥ 動作確認 生成されたクローンをアバターに適用して、MA環境で正常に動作するか確認してください。
SpecialThanks
@LefekusWorks https://swillzerrant.booth.pm/

