GoFortyMX(試作販売)
Physical (worldwide shipping)
- ボトムケース(白)Ships within 14 days1 left in stockPhysical (direct)3,000 JPY
- ボトムケース(黒)Ships within 14 daysPhysical (direct)3,000 JPY
Physical (ship to Japan)
- ケースレスセットShips within 14 daysOut of StockPhysical (direct)10,000 JPY
- アルミケースShips within 14 daysOut of StockPhysical (direct)16,000 JPY
- ボトムケース(白)Ships within 14 days1 left in stockPhysical (direct)3,000 JPY
- ボトムケース(黒)Ships within 14 daysPhysical (direct)3,000 JPY












※注意※ 購入者自身でネジ止めなどが必要なDIYキットです。 ハンダ付けは不要です。 別途必要な部品がありますので、購入前に必ず確認してください。
GoFortyMXについて
GoFortyをリリースして2年以上が経過しました。 様々な人に手に取ってもらい、バージョンアップを行ったり、色々なバリエーションを出してきました。 そのバリエーションの中でも、Cherry MXスイッチへの対応の要望は結構ありました。 しかしCherry MXスイッチは逆向きにつけるとQの行のキーキャップに干渉してしまいます。 しかしUSBコネクタを基板に直付けしてしまうと後ろ側の余白が大きくなってしまいます。 GoFortyは前後の余白の大きさを揃えたいと思っていたため、この余白の不均衡が非常に気になってしまっていたので、多少高価になってもUSBコネクタをドーターボード(小基板)化してプレミアムな路線にしたのがGoFortyXでした。 せっかくプレミアムにするならと豪華な構成にしまくったら再販が厳しくなってしまい、いよいよどうしたものかと思っていたのですが、Fusionの設計スキルの向上により良い感じのケースが作れるようになったので再チャレンジしてみました。 割といい感じにできたので、今度こそ定番商品にという意識も込めてGoForty『MX』という名前にしました。 GoFortyのバリエーションのようなネーミングですが、GoFortyのデザインラインを更新するつもりで一から再設計していますので、気に入っていただけると嬉しいです。 ちなみにこのGoFortyMXは、MXと名前が付いていながらGateronLP v3にも対応しています。
スペック
■ケースレス サイズ:横 250mm 縦 87.5mm 高 16.5mm タイピング角度:約5° アクリル色:透明 ■アルミケース サイズ:横 262.5mm 縦 96mm 高 23.5mm アルミ削り出しケース表面処理:サンドブラスト+透明アルマイト ■ボトムケース サイズ:横 250mm 縦 87.5mm 高 約17mm※ タイピング角度:5° 素材:3Dプリント素材(PLA) ※アルミケースと同時に使用すると変化します。
キット内容
■ケースレスセット 基板 1枚 アクリルプレート 一式 m2ネジ(4mm) 10個 m2ネジ(10mm) 4個 m2スペーサー(6.5mm) 6個 ゴム足 4個 ■アルミケース アルミケース 1個 m2ネジ(13mm) 4個 m2ネジ(18mm) 4個 ■ボトムケース ボトムケース 1個 m2ネジ(4mm) 4個 m2ネジ(13mm) 4個 ゴム足 4個 ※アルミケース、ボトムケースを使用するにはケースレスセットが必要です。
別途必要な部品
キースイッチ(Cherry MX互換スイッチ) 51個 キーキャップ(Cherry MXスイッチ対応のもの)51個
3Dプリンタ製品に関する注意事項
家庭用3Dプリンタで製造しているので、以下の部分を理解した上でご購入してください。 表面に積層痕と呼ばれる線上の痕が必ず発生します。 シームという製造時に痕ができる部分が発生しますし、完全に傷がない状態で製造することは出来ません。 落とすなどの強い衝撃を加えると割れる場合があります。
ビルドガイド
https://salicylic-acid3.hatenablog.com/entry/go40mx-build-guide
試作販売について
最初の試作の販売分です。 十分なテストはしていますが、潜在的なバグがある場合があります。 正式版になる際に価格が改定される場合があります。












