先行販売『もくもく / MokuMoku from JellySoul』, VRChatアバター、ペット、アクセサリー
- Digital800 JPY






🎉VRChatアバター『もくもく / JellySoul』の販売開始セール🎉 ぷるんぷるんの脳や心臓が丸見えで、掴んで取り出したりできるアバター&アクセサリーです。 表情や動きが豊かで、手足を消して雲みたいに浮かせたり、見た目のカスタマイズもしやすいように作りました。 2024年からこの独自スタイルのアホ面アバターを色々なところで発表していたのですが、JellySoulというシリーズ作品にして、今回初めて販売いたします。 サンプルアバターのリンクはこちら👇 https://vrchat.com/home/avatar/avtr_63b9466e-5ead-4b69-a20c-96e6e9e66269 説明文今書くので少し待ってください。
特徴 / Features
『JellySoulアバター』 JellySoulは、丸見えの臓器と共に魂が宿ったアホ面アバターのシリーズです。アバター兼アクセサリーとして使えるようにデザインしています。 『もくもく』は、考え事しているときに頭上に出てくるあれです。 初期バージョンには、以下が含まれます。 ・アバター ・ペット:他のアバターに追随します。たとえばアバターの頭上に置いて、吹き出し型のヘイローのように使ったできます (後のバージョンではチャームなど追加しようと思います) 2024年から、この独自スタイルの袋アバターをVketや美術館など様々なところで展示していて、その仲間をつくって JellySoul というシリーズにすることにしました。いくつか他のキャラクターも用意していてリリース予定です。ぜひコレクションしてみてください。 --- 『豊かな表情、表現』 シェイプキーで、顔の表情をかえられます。 また眉や目のハイライト上下、手足などを非表示にもできます(Shrink_xxxシェイプキーで操作します) --- 『ケツがあります』 ケツがあります。…イカス --- 『実用的』 初期バージョンでは、使い勝手を考えて、浮遊やポーズなどをVRChat内のメニューから使えるGoGoLocoを使っています。 小さなアバターですが、アバターサイズをそのままに浮遊して高さを変えて他のアバターの目線に合わせて話しやすくしたり、ゲームワールドでギミックに操作しやすくしたりできます。 デスクトップでも、お座りや簡単なポーズができます。
先行販売 / Eary Access
まずはアバターと、アバターに追随ずる簡易ペットとしてご利用いただけるようになったので、先行販売いたします。 今後のアップデートでチャームにしたり、他のギミックやマテリアルなど追加しようと思います。 機能を付け加えて内容を充実させていくごとに価格も追加させていただきます。 更新は無料ですので、この機会にぜひ。 (最終的な値段はまだ決めていませんが、1000円以上にはなると思います。これに限らず、当店はセール(安売り)は販売開始時以外には原則いたしませんので、最初が一番安いです。
利用規約 / License Agreement
下記の利用規約に同意してダウンロードまたは利用するものとします。 The following License Agreement apply from the time the User purchases or acquires the Data. 抜粋 - VRChatでアバターとしてご利用いただけます。 - 商用利用不可です。ただしゲスト出演などは可です。またVRChat内での有料エリアでの利用は可です。(詳細は後日ライセンスを更新します) 【Virtual Creation License Agreement (draft v1.3.1)】 ・日本語 - https://goh.works/ja/avatar-license-agreement-draft-v1-0-0 ・English - https://goh.works/avatar-license-agreement/ *本品は、ご購入者のみが使用できるエンドユーザー向けの著作物作品です。(ゲーム開発等に用いる第三者利用のためのゲームアセットではありません。) This item is a copyrighted work intended for end users and can only be used by the purchaser. (It's not a "game asset" intended for game development such as third-party uses, etc.) *規約は時間ができたら見やすい画像フォーマットのご用意や、利用条件の緩和を考えます。しばらく立て込んでいるのでとりいそぎ
コミュニティ / Community
1.ご投稿の際には下記タグをご利用ください。(作者の制作進捗なども流していますのでご覧ください。 #MokuMoku3d or #GOHWORKS 👉 https://x.com/hashtag/GOHWORKS 2.GOH.WORKSのユーザー様向けのVRChatグループを作りました。こちらでサポートもしようと思います。お気軽にご参加ください。 👉 https://vrchat.com/home/group/grp_cea8e4d0-5b43-4db4-bd9b-1878e9a526c8
仕様 / Specification
*** 先行販売時はPC版のみ含まれます。モバイル対応版は後で追加します。 *** # 内容物 / Package - GOHWORKS_MokuMoku_v.xxxx.unitypackage - Virtual_Creation_License_Agreement.pdf * langs # Unityバージョン / Unity Version - Unity 2022.3(2022.3.22f1で制作) # 前提アセット / Requirements - lilToon 2.3.2 or above - Modular Avatar 1.15.1 or above - FaceEmo 1.7.0 or above - GoGoLoco 1.8.6 or above - VRChat SDK - Avatars 3.9.0 or above - VRChat SDK - Base 3.9.0 or above # パフォーマンス情報 / Performance Info - Overall Performance Estimate: Medium - Triangles: 11872 - Skinned Mesh Renderers: 5 - Mesh Renderers: 1 - Material Slots: 7 - Phys Bone Components: 5 - Phys Bone Transform Count: 28 - Texture Memory Usage: 1.4 MB
使い方 / How to use
*使い方が分からないとか難しいと思われたら、遠慮なくコメントください。後日に別サイトでマニュアルを公開します。(時間ができたら初心者向けにやりかたをまとめます 1. 次のアセットがインストールされている、VRChatにアバターをアップロード可能な状態のUnityプロジェクトを開きます。 VCC(VRChat Creator Companion or Alcom)からインストールします。 - liltoon : https://lilxyzw.github.io/lilToon/ - Modular Avatar : https://modular-avatar.nadena.dev/ja/docs/intro - Faceemo : https://suzuryg.github.io/face-emo/ja/ - GoGoLoco : https://gogoloco.net/ - Gesture Manager : (VCCに初めから入っています) 2. ダウンロードした本商品データを解凍し、.unitypackageファイルをプロジェクトに読み込ませます。 読み込んだ GOHWORKS / MokuMoku / Scenes フォルダ内にある Overview を開くと、アイテムが表示されます。 シーンの中には、アバターと、その頭上にある小型のペットが配置されています。 3. 上中央の再生ボタンを押してビルドして、左上のHierarchy内の「Gesture Manager」をクリックして、アバターやメニューなどの動作に問題がないか確認します。 4. アバターの場合は、問題がなければそのままVRC SDKで、Private設定にしてアップ―ドしてください。 もし問題があれば、ご報告ください。 アバターとしてのみ使う場合は、アバター本体である「MokuMoku_Variant_Base」の中にある「MokuMoku_Pet_Variant_Base」を無効化してください。 5. ペットを使う場合は、ご利用されるアバターのシーンを開いて、下記の手順で設定します。 ・アバター直下に MokuMoku/Preabs 内の MokuMoku_Pet_Variant_Base を入れます。 ・MokuMoku_Pet_Variant_Base を、紐づけたい位置の中心に設置して、Inspector内にある「MA Bone Proxy」を設定します。例えばヘイローとして使うなら、アバターの頭部に追随させるので、アバター頭部の中心の位置にこれを設置して、Bone Proxyにはアバターの Headボーンを指定します。 ・次に、MokuMoku_Pet_Variant_Base内にある MokuMoku_Position の操作して、MokuMokuを置きたい位置に設置します。ヘイローならアバター頭部から少し離して設置します。サイズも調整します。 ・最後に、MokuMoku_Position / MokuMoku_Prop_BasePrefab 内にある「Target」オブジェクトの位置を操作して、MokuMokuの尻尾の向きを設定します。吹き出しのヘイローに使うなら、もくもくは頭部から発生してほっしいので、アバター頭部にこの Targetオブジェクト の位置を設定して、Inspectorから MA Bone Proxy でアバターの Headボーン を指定します。 初期バージョンではペットに揺れ以外のギミックはないので、表情や手足の表示着替えなどは、ビルド前にメッシュにあるシェイプキーで調整してください。 --- ご自身で改変される場合は、MokuMoku / Prefabs 内のプレファブファイルをコピーしてご利用ください。 *原則的に MokuMoku / Core 内のファイルは(仕組みに詳しくない方は)触らないことを想定しています。
更新履歴
2026 / 4 / 28 : v1.0.0 を公開
Support
当面はBoothの購入者メッセージからお問い合わせください。(近日中にDiscordに移行したいのですが正規購入者のみ加入できる仕組みをつくるため
Note
商品画像の、 ・袋のアバターは『幸せの袋』といって本作のオリジンです。各所で発表しています。 ・女性アバターは制作中の『青』です。こちらも各所で発表しています。 本作は雲のようなアバターのみが含まれます。






