Irodori-TTS GUI
- Digital0 JPY


Irodori-TTS を Pythonなし・コマンドなしで使えるWindows用GUIツールです。 exeをダブルクリックするだけで、セットアップから音声生成まで完結します。 現在のバージョン:v1.5.0 【機能】 ・自動セットアップ(git・uv・モデルを自動インストール) ・GPU自動判定(環境に応じてGPU版/CPU版を自動でインストール) ・絵文字パレットで感情コントロール ・通常モード / VoiceDesignモード対応 ・最新のv4はもちろん、v3・v2モデルにも対応 ・ステップ数・高速モード(Sway)で速度と品質を調整 ・LoRAアダプター対応 ・実行ログの自動保存(シード値の記録用) ・プリセット保存・生成履歴管理 【対応モデル】 ・Irodori-TTS-v4-Small(最新・推奨。参照音声とキャプションを同時に使える統合モデル) ・Irodori-TTS-500M-v3 / 600M-v3-VoiceDesign ・Irodori-TTS-500M-v2 / v2-VoiceDesign ・Irodori-TTS-500M(v1) 【動作環境】 Windows 10 / 11 GPU(NVIDIA)があれば高速、なくてもCPUで動作可 【v1.5.0の変更点】 ・Irodori-TTS v4 / v3 に対応 ・GPU自動判定でセットアップ(GPU版/CPU版を自動選択) ・実行ログのファイル保存機能を追加(生成した音声とシード値を記録) ・生成履歴からシード値を再利用できるように ・GPU自動判定ボタンを追加 ・ステップ数の指定・高速モード(Sway)に対応 ・進捗表示を改善 ・プリセットにテキストも保存、上書き保存にも対応 ・その他、各種不具合の修正 【既にご利用の方へ】 新しいexeに差し替えたあと、「更新管理」タブの「最新版に更新」ボタンを 押すことで、v4対応の環境に更新できます(数分かかります)。 その後、モデルで「v4-Small」を選べば最新モデルが使えます。 【クレジット】 本ツールはAratako(Chihiro Arata)さん開発の Irodori-TTS を使用しています。 https://github.com/Aratako/Irodori-TTS 製作:たま

