SDR# 用 ARIB STD-T61 FDMA デコーダプラグイン
- 製品版Digital110,000 JPY
- 出力 JSONL 仕様書Digital0 JPY

SDR# 用 ARIB STD-T61 FDMA デコーダプラグイン 本プラグインは、ARIB STD-T61 FDMA をデコードするため、SDR# に読み込ませて使用します。画面上に受信状態や統計が表示される他、デコードした情報をファイルに記録したり TCP で転送したりできます。
動作環境
SDR# (v1.0.0.1921 以上推奨) が動作する Windows 環境 https://airspy.com/download/
アップデート履歴
[2026-05-26: v1.0.7] 仕様外フレーム受信時の動作を改善 [2026-05-25: v1.0.6] UI を改善 [2026-05-24: v1.0.5] UI を改善 [2026-05-19: v1.0.4] 無信号状態が続いたあとにバースト信号が入力されたときにコンスタレーションが乱れる問題を修正 [2026-05-18: v1.0.3] 無信号状態が続いたあとにバースト信号が入力されたとき信号をロックできなくなる問題を修正 [2026-05-16: v1.0.2] 入力信号が高サンプリングレート時の信号処理性能を向上 [2026-05-15: v1.0.1] デジタル信号処理をネイティブ化して処理性能を向上 [2026-05-11: v1.0.0] 最初のリリース
ライセンスキー
本プラグインはマシン単位のライセンス制です。初回起動時、パネルにはアクティベーション画面のみが表示されます(マシン固有のデバイス ID とライセンスキー入力欄)。デバイス ID を BOOTH のメッセージ機能で当ショップに送り、受け取ったライセンスキーを貼り付けて「アクティベート」を押し、SDR# を再起動してください。お客様一人あたり原則 3 度までライセンスキーを発行しますので、最大 3 台のマシンでお使いいただけます。ライセンスキーの無効化処理には対応していませんので、マシン乗り換えなどにはご注意ください。
出力 JSONL 仕様書
本プラグインがファイルや TCP で出力する JSONL データの仕様書です。無料で提供しています。
体験版
恐れ入りますが、体験版はありません。
