【発売セール中📢AI分身配信】-DigitalCloneV-【Youtube配信用ソフト】
- DigitalCloneVLite (無料版:声の学習不可)Digital0 JPY
- DigitalCloneV (製品版:声の学習可能)Digital1,000 JPY








DigitalCloneV 発売記念セール📢 1000円 ← 2500円(7月1日に更新) あなたの声で、あなたらしく話す。 YouTube Live向け デジタルクローン配信ソフトウェア。 DigitalCloneVは、あなた自身の過去の経験談、性格データをもとに、YouTube Liveのコメントへ「あなたらしい返答」を行うためのAI配信支援ソフトウェアです。 ※このソフトウェアには動画に登場する3Dモデルや配信環境は含まれません。 視聴者から届いたコメントに対して、AIが内容を理解し、あなたの話し方・考え方・経験に基づいた返答を生成。 さらに音声合成と連携することで、あなた自身に近い声で返答を読み上げます。 配信者本人が常に画面の前にいなくても、視聴者との会話を続けられる。 自分の記憶や経験をもとにした、次世代の「分身配信」を実現します。 ※本ソフトウェアを用いて他人のなりすましや、ディープフェイク等、社会秩序を乱す目的で公序良俗に反する内容のコンテンツを作成することを固く禁じます。 本ソフトウェアは、音声合成機能に関連して Style-Bert-VITS2 を利用します。
DigitalCloneV 使用許諾契約
本使用許諾契約書(以下「本契約」といいます。)は、KIOKUYA(以下「当方」といいます。)が提供するソフトウェア「DigitalCloneV」(以下「本ソフトウェア」といいます。)の使用条件を定めるものです。本ソフトウェアをインストール、複製、起動、または使用した時点で、利用者は本契約のすべての条項に同意したものとみなされます。本契約に同意しない場合、利用者は本ソフトウェアを使用してはなりません。 第1条(定義) 「本ソフトウェア」とは、当方が提供する「DigitalCloneV」本体、付属ファイル、関連ドキュメント、更新プログラム、パッチ、追加モジュールその他これらに付随する一切のデータをいいます。 「利用者」とは、本契約に同意のうえ本ソフトウェアを使用する個人をいいます。 「個人サークル」とは、法人格を有しない任意団体、同好会、創作サークル、制作チームその他これらに類する小規模な共同利用主体をいいます。 「生成物」とは、本ソフトウェアを利用して生成、出力、保存または作成された音声、会話データ、テキスト、設定、学習済みモデルその他一切の成果物をいいます。 「学習データ」とは、本ソフトウェアに入力、登録、参照または学習対象として使用される音声、文章、記録、個人情報、設定情報その他一切のデータをいいます。 「外部サービス」とは、ChatGPT その他の外部AIサービス、外部API、音声合成API、Style-Bert-VITS2 API その他本ソフトウェアが連携または依存する第三者提供のサービスをいいます。 第2条(使用許諾) 当方は、利用者に対し、本契約の条件に従うことを条件として、本ソフトウェアを非独占的、取消可能、譲渡不能、再許諾不能の条件で使用する権利を許諾します。 本ソフトウェアのライセンスは1人につき1ライセンスとします。 利用者が個人サークルに所属する場合、当該個人サークル内に限り、最大5人まで本ソフトウェアを共有して使用することができます。ただし、この共有は法人その他の事業体には適用されません。 法人による使用、法人名義での導入、または実質的に法人活動のための使用については、本契約による使用は認められず、当方との別途の法人ライセンス契約が必要です。 本契約に明示的に許諾されていないすべての権利は、当方に留保されます。 第3条(年齢制限) 本ソフトウェアは、20歳以上の者のみ使用することができます。 20歳未満の者による購入、インストール、起動または使用は禁止されます。 利用者は、自らが20歳以上であることを表明し、保証するものとします。 第4条(禁止事項) 利用者は、当方の事前の書面による承諾なく、以下の行為をしてはなりません。 本ソフトウェアの全部または一部を第三者に販売、転売、再販売、再配布、譲渡、貸与、レンタル、頒布または公衆送信する行為 友人、知人その他第三者へライセンスを譲渡、共有または貸与する行為。ただし、第2条第3項に基づく個人サークル内の共有を除きます。 法人による使用、または法人内での共有、配布、利用 本ソフトウェアを他のソフトウェア、製品、サービス、アプリケーション、Webサービス、SaaS、システムまたはプラットフォームへ組み込む行為。ただし、非商用目的に限り、利用者自身の作品または制作物への組み込みはこの限りではありません。 本ソフトウェアをプラグイン、拡張機能、ライブラリ、SDK、モジュールその他再利用可能な形態にして提供する行為 本ソフトウェアをAPI化し、第三者が利用できる状態で提供、公開、販売、貸与、共有または運用する行為 本ソフトウェアまたはその機能を第三者向けサービスとして提供する行為 本ソフトウェアの全部または一部について、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブル、解析、改変、翻案、派生物の作成、内部構造の調査、ソースコード抽出またはこれらを試みる行為 ライセンス認証、利用制限、技術的保護手段その他の制御機構を回避し、無効化し、または妨害する行為 本ソフトウェアの著作権表示、商標表示、ライセンス表示その他権利表示を削除、改変または隠蔽する行為 法令、公序良俗または本契約に違反する目的で本ソフトウェアを使用する行為 他人になりすます行為、詐欺行為、虚偽表示、名誉毀損、信用毀損、脅迫、誹謗中傷その他第三者の権利または利益を侵害する目的で本ソフトウェアを使用する行為 当方または第三者に損害を与える行為、またはそのおそれのある行為 外部サービスの利用規約、ポリシーまたは技術的制限に違反する行為 その他、当方が不適切と合理的に判断する行為 第5条(学習データの利用条件) 利用者は、学習データとして使用する音声、文章、個人情報、記録データその他一切のデータについて、自ら適法に利用する権利を有するもののみを使用しなければなりません。 利用者は、自身に権利が帰属しない第三者の音声、文章、個人情報、日記、メッセージ、発言記録、行動記録、プロフィール情報その他一切の記録データを学習データとして使用する場合、当該第三者本人から事前に明示の許可を取得しなければなりません。 利用者は、第三者本人の許可なく、その第三者の声、性格、話し方、発言傾向、人格的特徴、過去情報または記録データを用いて、本ソフトウェアにより当該第三者に類似する音声、会話、人格的表現またはデジタルクローンを作成してはなりません。 利用者が前2項に違反した場合、当方は本契約を直ちに解除できるものとし、利用者は自己の責任と費用において一切の問題を解決するものとします。また、当方は必要に応じて、差止請求、損害賠償請求その他の法的措置を講じることができます。 架空の人物、オリジナルキャラクターその他実在しない人物像を構築する目的で本ソフトウェアを使用することは、当該目的に使用する音声、文章その他の素材について利用者が適法な権利を有している限り、認められます。 利用者は、学習データの取得、入力、保存、学習および利用に関し、個人情報保護法、著作権法、肖像権、パブリシティ権、契約上の守秘義務その他適用される法令および権利関係を自らの責任で遵守するものとします。 第6条(生成物の権利帰属) 利用者が本ソフトウェアを用いて生成した生成物に関する権利は、法令上認められる範囲で、当該生成物を作成した利用者に帰属するものとします。 利用者は、生成物を商用目的で利用することができます。 利用者は、学習済みモデルを再配布することができます。ただし、当該再配布について第三者の権利侵害その他の問題が生じた場合、利用者がその責任を負うものとし、当方は一切責任を負いません。 前各項は、生成物または学習済みモデルに第三者の権利を侵害する要素が含まれている場合まで適法性を保証するものではありません。利用者は自己の責任において適法性を確認するものとします。 第7条(許容される利用) 利用者は、本ソフトウェアを用いた配信、動画投稿、ライブ配信、収益化動画での利用を行うことができます。 利用者は、本ソフトウェアを自己の作品または制作物へ組み込んで使用することができます。ただし、その組み込みは非商用目的に限るものとし、商用目的での組み込み、販売、頒布または提供は認められません。 API化、プラグイン化、第三者提供、OEM提供その他これらに類する利用を希望する場合は、当方との別途契約が必要です。 第8条(外部サービスとの連携) 本ソフトウェアは、外部サービスとの通信または連携を前提とする場合があります。 利用者は、ChatGPT その他の外部サービスを利用するために必要なAPIキー、認証情報、契約、料金支払いその他の条件を、自らの責任と費用で準備し、維持しなければなりません。 APIキーその他の認証情報の管理責任は利用者にあり、その漏えい、紛失、不正使用その他これらにより生じた損害について、当方は一切責任を負いません。 外部サービスの仕様変更、停止、障害、制限、終了、利用規約変更、料金改定または接続不能により、本ソフトウェアの全部または一部の機能が利用できなくなった場合であっても、当方は責任を負いません。 利用者は、外部サービスの利用にあたり、当該外部サービスの利用規約、ポリシーおよび法令を遵守するものとします。 第9条(YouTube API Services の利用について) 本ソフトウェアは、YouTube API Services を利用しています。 ユーザーは、本ソフトウェアのうち YouTube API Services を利用する機能を使用することにより、YouTube の利用規約が適用されることに同意するものとします。 Google のプライバシーポリシーについては、以下をご確認ください。 http://www.google.com/policies/privacy 本ソフトウェアは、ユーザーが入力した YouTube Data API キーを暗号化した状態でテキストファイルに保存し、必要に応じてこれを参照して API クライアントを起動します。 本ソフトウェアは、ユーザーが指定した YouTube Live の URL その他のアドレス情報に基づき、当該ライブ配信に関する情報を取得し、コメント情報を取得します。 第10条(Style-Bert-VITS2 の利用について) 本ソフトウェアは、音声合成機能に関連して Style-Bert-VITS2 を利用します。 Style-Bert-VITS2 のライセンスは、AGPL-3.0 です。 リポジトリ: https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2 本ソフトウェアに含まれる Install-Style-Bert-VITS2_edit_limit.bat は、Style-Bert-VITS2 の公式インストーラーを基に、coffin399 氏による不具合修正版をさらに改変したものです。 関連情報: https://github.com/litagin02/Style-Bert-VITS2/issues/224 Install-Style-Bert-VITS2_edit_limit.bat のライセンスは、AGPL-3.0 とします。 Style-Bert-VITS2 には、サンプルモデルとして、あみたろの声素材工房のデータが含まれる場合があります。これらを利用する場合、ユーザーは、あみたろの声素材工房の利用規約を自ら確認し、これに従うものとします。 あみたろの声素材工房: https://amitaro.net/ 規約: https://amitaro.net/voice/livevoice/#index_id6 Style-Bert-VITS2 には、サンプルモデルとして JVNV コーパスのデータが含まれる場合があります。JVNV コーパスのライセンスは、CC BY-SA 4.0 です。 ライセンス: https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja 第11条(料金、返金) 本ソフトウェアは買い切り型ライセンスとして提供されます。 本ソフトウェアの購入後、返金、返品、交換、キャンセルは一切認められません。 利用者の使用環境、外部サービスとの相性、将来的な仕様変更、期待との相違その他の理由によっても、返金は行いません。 第12条(サポート) 当方によるサポートは限定的に提供されるものとします。 当方は、本ソフトウェアに関する問い合わせ対応、技術支援、障害対応、個別調査、設定支援、アップデート提供、バグ修正、機能追加、互換性維持その他のサポートを行う義務を負いません。 当方が任意にサポートを提供した場合であっても、それは特定の利用者に対する継続的義務または将来の提供義務を意味するものではありません。 第13条(アップデート) 当方は、本ソフトウェアについて、修正、更新、機能変更、仕様変更、提供停止その他の変更を、利用者への事前通知なく行うことができます。 当方は、アップデートまたは新バージョンの提供義務を負いません。 アップデート後の本ソフトウェアについても、別段の定めがない限り、本契約が適用されます。 第14条(知的財産権) 本ソフトウェアに関する著作権、商標権、ノウハウ、営業秘密その他一切の知的財産権は、当方または正当な権利者に帰属します。 本契約は、利用者に対し、本契約に明示された使用権を除き、本ソフトウェアに関するいかなる権利も譲渡するものではありません。 第15条(契約解除) 利用者が本契約に違反した場合、当方は何らの催告を要することなく、直ちに本契約を解除することができます。 前項の場合、利用者は直ちに本ソフトウェアの使用を中止し、保有する本ソフトウェアおよびその複製物を削除または廃棄しなければなりません。 本契約の解除は、当方の利用者に対する損害賠償請求その他の権利行使を妨げるものではありません。 第16条(免責) 本ソフトウェアは、現状有姿で提供されるものであり、当方は、本ソフトウェアの商品性、特定目的適合性、完全性、正確性、有用性、安全性、継続性、第三者権利非侵害、生成結果の品質または期待する結果の実現について、明示または黙示を問わず、一切保証しません。 当方は、本ソフトウェアの使用または使用不能、生成物の内容、学習データの適法性、第三者との紛争、外部サービスとの連携不具合、データ消失、機能停止、誤作動、セキュリティ上の問題、利用者環境との不適合その他本ソフトウェアに関連して生じた一切の損害について、当方に故意または重過失がある場合を除き、責任を負いません。 当方が責任を負う場合であっても、その責任は、利用者が本ソフトウェアについて現実に支払った購入代金の総額を上限とします。ただし、当方に故意または重過失がある場合を除きます。 第17条(利用者の責任) 利用者は、自らの責任において本ソフトウェアを使用し、学習データの取得、入力、利用、生成物の利用、公開、配布、再配布その他一切の行為について責任を負うものとします。 利用者による本ソフトウェアの使用に関連して、第三者との間で紛争、苦情、請求その他の問題が生じた場合、利用者は自己の責任と費用でこれを解決するものとし、当方に一切迷惑または損害を与えないものとします。 利用者の行為により当方が損害を被った場合、利用者は当方に対し、その一切の損害、費用および合理的な弁護士費用を賠償するものとします。 第18条(分離可能性) 本契約のいずれかの条項またはその一部が法令等により無効または執行不能と判断された場合であっても、その他の条項は引き続き有効に存続するものとします。 第19条(準拠法および管轄) 本契約は、日本法に準拠し、日本法に従って解釈されます。 本契約または本ソフトウェアに関連して当方と利用者との間に生じた一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。 第20条(本契約の変更) 当方は、必要と判断した場合、本契約を変更することができます。 変更後の本契約は、当方が別途定める方法により公表または提示した時点から効力を生じるものとします。 利用者が変更後も本ソフトウェアを使用した場合、当該変更後の契約内容に同意したものとみなされます。 その際の同意文章は、ソフトウェアアップデート時に毎回提示されます。
更新履歴
2026/06/02 UIのデザインのみ変更







