Play Mode Value Capture
- 本体Digital500 JPY
- 使い方Digital0 JPY



RTキャンペーン実施中! https://x.com/flat_vrc/status/2058901169033101747 UnityのPlay modeで行ったComponentへの編集を記録しておき、Play mode終了後に再度適用、またはアニメーションとして書き出しを行うことができます。 Modular Avatarなどのビルドツールでヒエラルキー上の位置が変わるGameObjectにも適用可能です。 Physboneの微調整、再生中での位置合わせなどを効率的に行うことができます。 特にVRCやModular Avatarに依存した機能では無いのでそれ以外の用途にも使えます。 ★できること ・コンポーネントの値をPlayモードからEditモードにまとめてコピー ・特定のGameObjectの特定のコンポーネントのみを選んでコピー ・ModularAvatarなどのPlayモードで位置が変わるGameObjectにも適用 ★できないこと ・Playモードで新しく作ったGameObjectの保存
機能
・Playモード中に指定したコンポーネントの値を記録 ・記録したコンポーネントの値をEditモードに戻った後に書き込み -書き込みの際はどのコンポーネントの値を書き込むかを個別に選択可能 -複数個記録しておき、順に書き込んで比較も可能 ・記録したコンポーネントの値をアニメーションとして書き出し。 -書き込みの際はどのコンポーネントの値を書き込むかを個別に選択可能 -複数個記録しておき、それぞれ別のアニメーションとして保存も可能 -アニメーションのルートは手動設定、好きなGameObjectをルートに設定可能
利用規約
【許可事項】 個人利用目的の本拡張機能の利用 商用目的での本拡張機能の利用 【禁止事項】 本ツールの再配布、再販売など購入者以外が利用できるようにする行為を禁止します。 具体的にはAssets/hcnwc/PlayModeValueCapture/内のファイルの共有を禁止します。
使い方
0円のpdfをダウンロードして確認お願いします。
依存関係
Unity 2022.3.22f1(以上)



