【Windows版】TelopFlow|完全ローカル自動字幕
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━━━ こちらは【Windows 版】の商品ページです ━━━ Mac をお使いの方は、別商品の Mac 版をご購入ください。 Premiere Pro の中で、字幕もカットも全自動。 解析ボタンひとつで、自動字幕・フィラーカット・無音カット・ずれ補正まで。 あとは仕上げるだけ。映像も音声も、あなたの PC から一歩も出ません。 累計 1,100 人以上が選んだ TelopFlow の Windows 版です。 音声認識エンジンを Mac 版と統一し、字幕タイミングの精度・ 学ぶ辞書・AI 誤字校正・自動改行まで、Mac 版と同じ機能が使えます。 ▼ 紹介動画 (Mac 版での実際の動作。機能は Windows 版も同じ流れです) https://youtu.be/GMUq7_MQGPU ────────────────────── ◆ ユーザーの声 (X より) ────────────────────── 「試しに買ってみたんだけど、本当に助かってる 睡眠時間をありがとうすぎる」 — なつき さん (@xoxoppp79) 「待ってました!! 早速使ってみてますが、プラグインの行き来が なくなって、かなり楽になりました。文字起こしの精度も高くて、 Premiere のみで完結するの強すぎる!!!」 — SHO|動画編集 さん (@SHO_1780) 「まだ使い方慣れてませんが、文字起こしの精度も無音カットの精度も めちゃくちゃに感動してます! ありがとうございます」 — かむちゃん@SNS動画のD さん (@Kamura_ToT_0w0) ────────────────────── ◆ 最初に正直にお伝えします (Mac 版との違い) ────────────────────── Windows 版は、Mac 版と同じ「完全ローカル処理」のまま動きますが、 次の違いがあります。ご購入前に必ずご確認ください。 ・文字起こしは、NVIDIA 製 GPU (GeForce / RTX) 搭載機なら 自動で GPU 実行になり、大幅に速くなりました。 検証機 (RTX 4070) の実測では、2分24秒の対談素材の解析が 約5分半 → 約2分〜2分半 に短縮しています。 ・GPU が無い PC や Radeon 等では CPU 動作です。解析時間は CPU 性能と 素材の長さに依存し、Mac 版 (Apple Silicon) より遅くなります ・無音カットはメモリと CPU で軽快に動きます。ジャンプカット作りが メインの方は Windows 版でも快適です ・AI 誤字校正 (ローカル LLM) は Windows 版でも使えます。ただし CPU 実行のため 解析時間は延びます (インストール時に自動でダウンロードされます) 逆に、次の点は Mac 版と同等です。 ・字幕タイミングの精度 (音声認識エンジンを Mac 版と統一) ・学ぶ辞書 (音声認識へのヒント登録・表記ゆれ統一・確定置換) ・AI 誤字校正 (ローカル LLM・CPU 実行) ・文字の置き換え / 非表示ルール (口癖の統一・不要語の非表示) ・字幕の自動改行 (インストーラが形態素解析環境を自動セットアップ) ・強制整列 (β) — 別途セットアップで、崩れやすい素材のタイミングを AI が 音声から測り直して合わせます (任意・上級者向け) ・二段照合 (文字にいちばん強い聴き方) — NVIDIA GPU 搭載機で本格稼働。 文字の一致率は実測 94.0% と、従来方式を上回りました 上記を理解した上で「それでも Premiere の中で完結させたい」という方の ためのプラグインです。 ────────────────────── ◆ すべてローカル処理 ── 素材が外に出ない文字起こし ────────────────────── 音声認識は、例外なくお使いの PC の中だけで動きます。 クラウドの文字起こしサービスと違い、映像・音声がアップロードされることは 一切ありません。AI 誤字校正・AI 改行も、既定は完全ローカルです。 ※ AI 誤字校正・AI 改行で「オンライン (Claude / Codex / Gemini)」を選んだ ときだけ、書き起こし後のテキストがそのサービスへ送られます。 映像・音声そのものは、どの設定でも外に出ません。 ・NDA 案件、情報解禁前のコンテンツ、社外秘の会議録画もそのまま扱えます ・「クラウドサービス利用不可」のクライアント案件でも使えます ・初回インストールで AI モデルを取得した後は、オフラインでも解析できます ・利用回数・分数の従量課金もありません (処理はすべて手元のマシン) ────────────────────── ◆ AI 改行・AI 誤字校正のおすすめ設定 ────────────────────── 字幕の改行と誤字校正は「Claude」または「Codex」を選ぶのがおすすめです。 どちらも、すでにお使いのサブスクリプション (Claude Code / Codex CLI) を そのまま使えるので、TelopFlow 側での追加課金はありません。 ・言葉の意味を見て切るので、改行がいちばん自然になります (「〜しか / ない」のように呼応する言い方が途中で切れません) ・パネルが自動で検出するので、設定はプルダウンで選ぶだけです ・送られるのは書き起こし後のテキストだけ。映像・音声は外に出ません ・テキストも外に出したくない NDA 案件では「完全ローカル」を選んでください (既定は完全ローカルのままです) ────────────────────── ◆ 主な機能 ────────────────────── ■ 選んだものだけを解析 タイムラインで選択したクリップ・ファイルの音声が解析対象。 ビデオクリップでも、別録りの音声 WAV 単体でも OK。 ■ 発話タイミングに吸着する字幕 3 パス解析と波形スナップで、字幕の出るタイミングを発声に合わせます。 ジャンプカット済みのタイムラインでも、繋ぎ目をまたいで解析します。 ■ フィラーカット (強さ 5 段階) 「えー」「あのー」などのフィラーを、字幕ごとタイムラインから リップルカット。攻め具合は 1〜5 のスライダーで調整。 ■ 無音カット (ジャンプカット作り) 無音部分を検出して間を詰めます。しきい値 10 段階・余白はフレーム単位、 実行前にドライランで確認可能。複数マイクの選択は自動でミックス判定。 ※ メモリと CPU で軽快に動きます。Windows 版でもここは快適です ■ ずれ補正 カットを重ねてズレたテロップの端をクリップの切れ目にピタリと吸着。 数フレームのゴミテロップも 1 クリックで掃除します。 ■ 学ぶ辞書 人名・専門用語を入れるほど賢くなる辞書機能。登録した言葉は 音声認識のヒントにも使われ、表記も統一されます (V2.00 から Mac 版と同等) ────────────────────── ◆ こんな方に ────────────────────── ・NDA・社外秘・情報解禁前など、素材をクラウドに上げられない案件を扱っている ・無音カットで間を詰めるジャンプカット編集が多い (ここは Windows 版でも快適) ・Web の文字起こしサービスとの往復にうんざりしている ・解析は「回して待つ」でいいから、手作業の字幕づけから解放されたい ────────────────────── ◆ 動作環境 ────────────────────── ・Windows 11 (64bit) ・Adobe Premiere Pro 2025 (v25.x) / 2026 (v26.x) 日本語版 ・対応言語: 日本語 (字幕の整形・辞書は日本語専用設計です) ・文字起こしは、NVIDIA 製 GPU (GeForce / RTX) 搭載機では GPU (CUDA) で自動実行します (インストーラがセットアップ)。 GPU 無し・Radeon 等の場合は CPU 実行です (近年の 8 コア以上を推奨) ・メモリ 32GB 以上推奨 / 空きディスク 10GB 以上 (初回に AI モデル約 4.5GB を自動ダウンロードします) ・初回インストール時のみインターネット接続が必要 (以降はオフライン可) ・※ Mac 版は別商品として販売中です (機能構成が一部異なります) ────────────────────── ◆ アップデート情報 ────────────────────── 最新版は V8.03 です。 V8.00〜V8.03 (2026年9月2日) — メジャーアップデート: 話者分離 (Windows 版は Beta) ・UI を一新 — パープルテーマになりました ・対談・インタビューの字幕を、話者ごとに分けて配置できるようになりました ─ 「解析開始」の真上のスイッチを ON にして、いつもどおり解析するだけ ─ 字幕は話者ごとのキャプショントラック (話者A / B / C…) に自動で分かれます ・最大 8 人まで。収録の形に合わせて 3 通り: ─ マイクが分かれている素材 (DJI マイク等の ch 別): 各 ch の音量差で判定 (完全ローカル) ─ 別録り (話者ごとに音声クリップ): クリップを全部選んで解析すると A1 から順に話者A, B, … (完全ローカル) ─ 2mix (1 本のマイクに全員): AI モード (Claude / Gemini) のときだけ、文字起こしの内容から判定 ・Windows 版の話者分離は Beta です — うまく分かれない・配置されない場合は パネルの「ログをコピー」の内容をお送りください (改善に使います) ・長い素材の末尾で字幕が短く詰まる問題を修正しました ・AI モードに Gemini (Google AI Studio) を追加 — 接続先を Claude / Gemini から選べます (V7.07〜) ・Windows で Claude モードが「接続テスト」後に動かないことがある問題を修正 (V7.01〜7.02) ・無音カットの前にシーケンスを自動で複製 (まるごと元に戻せます・V7.05〜) ・フィラーカットの設定が保存されない問題を修正 (V7.06) ※ 話者の判別は 100% ではありません。配置後にタイムラインでご調整ください ※ 過去の更新履歴は同梱マニュアルに掲載しています ────────────────────── ◆ ダウンロード内容 ────────────────────── ・TelopFlow_Windows_V8.03.zip …… Windows 用一式 ・TelopFlow_利用規約.txt zip には以下が入っています: ・TelopFlow 本体 (Premiere Pro 2025 / 2026 両対応) ・一括インストーラ (.bat) ── ダブルクリックだけで 音声認識エンジン・AI モデルまで全部入ります ・図解入りインストールマニュアル / 使い方マニュアル (PDF) 現在のバージョン: V8.03 (アップデートはこのページのファイル差し替えと説明文でお知らせします。 Mac 版で日々改善している内容は Windows 版にも順次反映します) ────────────────────── ◆ 導入はかんたん 3 ステップ ────────────────────── 1. Premiere Pro を完全に終了してから、zip を解凍して install_TelopFlow_v6.37.bat をダブルクリック ※「Windows によって PC が保護されました」と出たら 「詳細情報」→「実行」で進めます (図解マニュアルに手順あり) 2. AI モデルのダウンロードを待つ (ほとんどが待ち時間です) 3. Premiere Pro を起動 → ウィンドウ → エクステンション → TelopFlow ────────────────────── ◆ ご購入前の注意 ────────────────────── ・ご購入前に、上記の「動作環境」と「Mac 版との違い」を必ずご確認ください ・文字起こしの解析時間は CPU 性能と素材の長さに依存します。 解析中にゲージが止まって見えることがありますが、エラーではありません。 完了すると音が鳴ります ・音声認識は 100% ではありません。辞書機能 (表記ゆれ統一) で 精度を育てられる設計です ・カット操作はすべて Premiere 上の編集なので、Ctrl+Z で いつでも取り消せます ・1 ライセンスにつき、インストールできるのは PC 1 台までです ・再配布・転売・共有・転用 (模倣品の制作等) は禁止です。不正利用が 確認された場合は、利用規約に基づき 50 万円以上の損害賠償を 請求します (詳細は同梱の利用規約をご確認ください) ・本製品は Windows 専用です。Mac でご利用予定の方が誤ってご購入 された場合でも、返金や Mac 版の送付には対応できません ・デジタル商品の性質上、購入後の返金はお受けできません ────────────────────── ◆ サポート ────────────────────── 不具合・ご質問は dokugaku.ryu0369@gmail.com まで。 パネルのログは 1 クリックでコピーできるので、エラー時は ログを添えてご連絡いただくとスムーズです。 制作・販売: Ryu (BOOTH ショップ「dokugakuya」)



