【カメラトラッキングツール】簡単導入!非破壊!カメラトラッキングでギミックが発動できるツール
- Digital500 JPY






デスクトップ勢に救済を! 刀を掴める!銃を撃てる!パーティクルが出せる! 所持中のギミックが簡単に使えるようになります!
◆できること
・銃をホルスターから抜く ・銃を撃つ ・抜刀する ・アバターについたぬいぐるみなどを掴む ・服を掴んでめくる VRなら出来て当然。 でもデスクトップだとできないことが多い……。 そこでこのツール! 専用の外部ソフトも不要!新しいカメラも不要! カメラトラッキングでアイテムが掴める! 銃が撃てる!服が脱げる! そう! この「カメラトラッキングでギミックが発動できるツール」ならね!
◆仕組みは?
右手の各指先と手のひらに見えないセンサーを設置し、 それぞれのセンサーの距離を計測して手の形を読み取ります。 手の形を判断し、ギミックを発動させます。 Modular AvatarとVRCFuryにも対応しています。
◆導入方法
商品ページに導入手順を記した画像を用意しています。 また、同梱しているPDFデータと画像データもご利用ください。 1. 同梱されているUnityPackageをインポートします。 2. Unity上部メニューから次を開きます。 Tools > YozuLab > Right Hand Sensor Diagnostics 3. 「対象アバター」へ、Hierarchy上のアバターRootを指定します。 VRC Avatar DescriptorとHumanoid Animatorがある一番上のGameObjectです。 4. 「姿勢と5指の判定範囲」には標準7姿勢が設定済みです。 各姿勢を開くと、5指それぞれのMinとMaxを0~100で変更できます。 5. 独自姿勢を使う場合は「新規姿勢を追加」を押します。 同じ一覧へ姿勢名と5指のMin / Maxを入力します。 姿勢名は半角英数字・空白・ハイフンで12文字以内です。 6. 「右手5指センサー+姿勢識別診断パネルを生成」を押します。 7. 生成後はHierarchyでPanelが自動選択されます。 SceneビューまたはInspectorのTransformで位置・回転・大きさを調整します。 以上。
◆注意事項
・Shift+F1~F8で動かすギミックのトリガーを置き換えるものです。 掴む判定は「Fist」や「Gun」射撃は「Thumbs up」など、ギミックによって違いますが、ハンドジェスチャーが発動のトリガーになっているもののみ対象となります。 ・ツールを入れているほかの人のアイテムなどに触れることは出来ません。 また、ツールを適応させていないギミックを動かすことは出来ません。 ・各数値の範囲設定は、手の大きさやアバターの大きさによって変わるため、数値の変更は各自行ってください。 ・ギミックとカメラトラッキングを紐づけるツールです。いいねギミックやパーティクルは付属していません。 ・デスクトップ勢のためのツールです。VRやクエスト対応は未確認となっています。
◆利用規約
・本データをダウンロードした時点で規約に同意したものとみなします。 ・本データの改造、改変は自由に行っていただいて問題ありません。 ・本データを利用した政治、宗教活動、個人や団体に対する権利及び名誉や印象等を害する行為を禁止します。 ・本データの使用によるのトラブルや損害が発生した場合、本品制作者はその一切の責を負いません。 ・本データおよび本データを含むファイルの再配布・販売・共有を禁止します。 ・本データの制作者を偽る行為を禁止します。






