Local Image Tool Pro|高速並列処理・プリセット対応のWindows画像一括処理ツール
- Digital1,480 JPY



大量の画像を、速く、同じ設定で、繰り返し処理したい方向けの最上位版です。 Standard版の全機能に加えて、最大8並列の画像処理、サブフォルダの再帰追加、フォルダ構造の維持、処理プリセット、複数ジョブキュー、CSV結果レポート、高度なファイル名設定などを利用できます。 画像や利用状況を外部へ自動送信せず、元ファイルを上書き・削除しない設計です。購入後はZIPを展開してすぐにPro版として使用でき、注文番号の送信やライセンス認証は必要ありません。
詳細
大量の画像処理を、速く、再現しやすく Local Image Tool Proは、撮影データ、商品画像、ブログ用画像などを継続的に処理する方のための、買い切り型Windowsアプリです。 形式変換、画質・容量調整、サイズ変更、メタデータ削除、名前変更を組み合わせ、複数の画像やフォルダへまとめて適用できます。 ■ Pro版限定機能 ・CPU数と利用可能メモリに応じた最大8並列処理 ・複数画像の容量推定を最大8並列で実行 ・サブフォルダを含む画像の再帰追加 ・入力元の相対フォルダ構造を出力先へ維持 ・処理設定をプリセットとして保存、読込、削除 ・複数ジョブの登録と順次実行 ・ジョブ登録時点の設定を保持する設定スナップショット ・処理結果をUTF-8 CSVファイルとして出力 ・任意トークンを組み合わせる高度なファイル名設定 ・元ファイルの更新日時を出力へ維持 ・小さい入力画像のRAMキャッシュ ・ストレージへの不要な読み書きを抑えるI/O最適化 ■ 共通機能 ・画像処理と名前変更を回数制限なしで利用 ・JPEG/PNG/WebP/BMPの読み込み ・JPEG/PNG/WebP/元形式維持での保存 ・JPEG/WebPの画質調整 ・目標ファイル容量を考慮した画質調整 ・ピクセル数や比率を指定した画像サイズ変更 ・EXIFなどのメタデータ削除 ・元画像と処理後の比較プレビュー ・出力ファイル名の事前確認 ・同名ファイルの自動回避 ・処理に失敗したファイルがあっても残りを続行 ■ 購入後すぐに使えます ・インストーラー不要 ・ライセンスキー不要 ・注文番号の送信不要 ・オンライン認証不要 ・販売者からの返信待ち不要 購入したZIPをすべて展開し、LocalImageTool.exeを起動してください。エディションは配布ファイルに固定されています。 ■ 安全性について ・画像や利用状況を販売者のサーバーへ自動送信しません ・元ファイルを上書き・削除しません ・一時保存後に再読込できたファイルだけを正式な出力として保存します ・出力先に同名ファイルがある場合は連番を付けます ・キャンセル時も、保存確認が完了した出力は残します ・異常に大きな画像に対するメモリ、寸法、ディスク使用量の制限を設けています ■ 商品データ 商品形式:Windows用ダウンロードZIP バージョン:1.0.0 ZIP容量:約58 MB ライセンス:買い切り ライセンス認証:不要 インストール:不要 対応言語:日本語 個人利用・商用利用:可能 利用者数:1購入につき1名 購入者本人は、自分が管理し使用する複数のWindows端末で利用できます。法人で複数名が使用する場合は、利用者数に応じた購入が必要です。 公開前に140件の自動テストと、Free・Standard・Pro各ZIPの展開、エディション判定、GUI起動、オフライン画像処理の確認を実施しています。 現在、Windowsコード署名を行っていないため、初回起動時にWindowsの警告が表示される場合があります。配布元とZIP名を確認し、ZIPをすべて展開してから起動してください。
動作環境
対応OS:Windows 10/11 64bit CPU:x64互換プロセッサ メモリ:4 GB以上、8 GB以上推奨 必要容量:アプリ展開用500 MB以上、および処理画像と出力ファイルを保存できる空き容量 追加ランタイム:不要。自己完結型のため.NETを別途インストールする必要はありません 大量処理や並列処理を行う場合は、8 GB以上のメモリと十分な空き容量を推奨します。並列数とRAM使用量は、CPU数や利用可能メモリに応じて自動調整されます。 Windows on ARMではx64エミュレーションでの動作となり、動作保証対象外です。 対応入力形式:JPEG/PNG/WebP/BMP 対応出力形式:JPEG/PNG/WebP/元形式維持 コピーと名前変更:GIFおよび画面で選択できる主要動画形式 非対応形式:HEIC/HEIF
アップデート履歴
2026年8月 v1.0.0 ・初版公開 ・最大8並列の画像処理と容量推定に対応 ・サブフォルダの再帰追加とフォルダ構造維持に対応 ・処理プリセットと複数ジョブキューを搭載 ・CSV結果レポートと高度なファイル名設定を搭載 ・画質を1~100で調整できるスライダーを搭載 ・元画像と処理後を確認できる比較プレビューを搭載 ・空きメモリに応じたRAMキャッシュとストレージ負荷軽減に対応 ・進捗表示を画面下部へ固定 ・不具合報告窓口をアプリ内に掲載


