有料版DAW HyperNekoSinger(for Windows)
- Digital2,980 JPY

個人開発DAW&合成音声シンセサイザーのPC版です 音楽できないけど音楽したくて、音楽わかんなくてもできる楽器を作っていたらこうなりました。 DAWソフトですが開発の80%は合成音声に注力したため基本的には歌わせてあげてください。 こちらは有料版DAWです スタンドアロン版ボーカルエディションの機能は含まれませんのでご了承下さい まずは機能制限お試し版をおすすめします 返金対応していませんのでよろしくお願いします HYPER NEKO SINGER(v12.6) for Windows 最初にお読みください ====================================================================== ■ 起動方法 1. ZIPを右クリックして「すべて展開」してください。 2. 展開したHyperNekoSinger_V12_6フォルダーを開きます。 3. HyperNekoSinger.exeをダブルクリックします。 EXEだけを別の場所へ移動しないでください。 _internalフォルダーにはPython DLL、音声処理ライブラリー、起動画面画像等が 入っています。必ずフォルダー一式のまま使用してください。 Windows SmartScreenが表示された場合は、入手元が正規の販売ページであることを 確認した上で「詳細情報」から実行してください。本版は個人開発の未署名アプリです。 ■ V12.6の主な機能 ・辞書、数理モデル、キャッシュによる学習/歌唱ライブラリー非依存の歌唱合成 ・LFペルソナ、HN物理モデル、FIELDVOICEおよび混合/直列構成 ・作曲、演奏、ノーツ/歌詞/Velocity編集、ミックス、マスタリング ・MIDI、SVP、HyperNeko JSONの読み書き ・USB MIDIキーボード/ピアノ演奏アプリMIDI OUTからREALTIME/STEP入力 ・Velocity/長音/和音/サステイン記録 ・演奏を一時Takeへ保持し、任意ロールへREPLACE/OVERDUB適用 ・「お散歩モード」でボーカルだけを外部DAWへFloat32 WAV+JSON連携 ・ボーカル再レンダー後の自動更新、おかえりWAV、再送ループ防止 ・外部WAV専用トラック2本と、位置、EQ、COMP、WID、DELAY、LFO等の処理 ・16/24/32bit PCMおよびFloat32 WAV書き出し ・HyperNekoMV連携 ■ 保存先 通常の書き出しファイルは、アプリフォルダー内のexportsへ保存されます。 お散歩モードの連携ファイルはexports\osanpo_vocal_bridgeへ保存されます。 JSONで外部WAVを使用した場合、JSONには素材の場所と設定が保存されますが、 元WAVそのものは埋め込まれません。素材を移動した場合は再指定してください。 ■ 利用条件 本ソフトで利用者自身が制作した音声、楽曲、WAV、MIDI、SVP等の成果物は、 商用・非商用を問わず利用できます。成果物への本ソフト名のクレジットは不要です。 ソフト本体、実行ファイル、独自コード、ロジック、UI、起動画面イラスト、 同梱素材の解析、抽出、複製、改変版作成、二次配布、販売、共有は禁止です。 第三者製部分には各第三者ライセンスが優先して適用されます。 詳しい条件は「LICENSE_CREDITS_利用規約.txt」、第三者ライセンスは 「THIRD_PARTY_LICENSES.txt」等を確認してください。 ■ 同梱物 HyperNekoSinger.exe メインアプリ _internal 必須ランタイム/起動画面素材 HyperNekoMV.exe MVモード view_media MV用の画像/動画配置先 HYPER_NEKO_SINGER_日本語ヘルプ.txt 操作・パラメーター説明 V12_6_FINAL_README.txt V12.6更新内容 OSANPO_BRIDGE_PROTOCOL_v1.txt 将来のVST/外部ツール向け接続仕様 LICENSE_CREDITS_利用規約.txt 利用規約/クレジット THIRD_PARTY_LICENSES.txtほか 第三者ライセンス Copyright (c) 2026 Hyper Neko Singer / the developer and distributor. All rights reserved. ⚠VST3(プラグイン)としてボーカル機能を使えるようになりました! 音楽の素人かつ一般的な合成音声もDAWも触ったことない人間が作っておりますので、常識が通じない部分もあるかと思いますが、逆にそんなことできるの!?という部分もあると思います。 それも含めて作品として楽しんでいただければと思います。
