The Dream Of Evil2 Launcher V3.4
- Digital0 JPY


新機能 Discord Rich Presence (RPC) 連携機能 プレイヤーが現在「メインメニュー」「ロビー(同接◯人)」「対戦相手を待機中」「対戦中(◯◯ VS ◯◯)」のどの状態にいるかを、Discordのプロフィールへリアルタイムに表示します。ゲームを起動していなくてもDiscord経由で対戦の盛り上がりが可視化され、コミュニティの活性化に貢献します。 デスクトップ通知&通知音(タスクトレイ連携) 対戦リクエスト(凸)を受信した際や、ロビーに新規待機者が現れた際に、Windowsのシステム通知音とバルーンでお知らせします。ランチャーを裏で起動したまま別の作業をしていても、マッチングの機会を逃しません。 不具合修正 トークン紛失時のIP救済 & なりすまし完全ブロック プレイヤーが誤って設定ファイル(トークン)を削除しても、前回と同じIPアドレスであれば自動で本人確認を行いデータを復旧します。一方で、IPが異なる完全な第三者の「なりすまし」はシステムレベルで強固にブロックし、ロビーに入室させません。 通信の安定化(GASリダイレクトによるデータ消失対策) バックエンド(GAS)特有の通信仕様によりステータスが正常に書き込まれないトラップを回避し、どんな環境でも確実なデータ送信を担保しました。 「一言コメント」消失バグの修正 対戦後や待機を解除した際に、スプレッドシート上で設定した一言コメントが意図せず消えてしまう仕様の穴を塞ぎました。 対戦中プレイヤーのロビー表示バグ修正 既に対戦が始まっているプレイヤーがロビーのリストに残り続ける「ゴースト問題」を解消。対戦可能な「待機中」のプレイヤーのみがリストに表示されます。 Alt+Tab時の画面フリーズ根絶 仮想フルスクリーン(DWM)のウィンドウから通信・UI処理を完全に切り離し、対戦終了時や画面切り替え時に発生していたフリーズを根本から解決しました。 基本機能 維持費ゼロのサーバーレス・マッチング Googleスプレッドシートをバックエンドに採用。開発者側のサーバー維持費を完全無料化しつつ、安定したロビーシステムを構築しています。 DWM(仮想フルスクリーン)による超低遅延描画 Ikemen GOエンジンの標準機能を使わず、WindowsのDWM(Desktop Window Manager)APIを直接叩くことで、描画遅延のないスケーリング画面を実現しています。 対戦相手への「高評価(👍)」システム 対戦終了後、素晴らしい試合をした相手にリスペクトを示す「Good!」を送れます。獲得した高評価数はロビーで可視化されます。 UPnPによる自動ポート開放 P2P通信(TCP 7500番)に必要なポート開放処理を、ランチャーがルーターへ自動的に試みます。 オフラインモード搭載 通信環境がない場合や、1人でローカルトレーニングを行いたい場合でも、ランチャーから直接DWMモードでゲームを起動可能です。

