【心筋梗塞の病態関連図】病態生理・心電図・観察・看護がつながる基礎学習シート|看護学生・新人看護師向け【Excel】
- Digital400 JPY




心筋梗塞の発症機序から症状、検査、治療、観察・看護までを、つながりが分かるように整理したExcel教材です。 冠動脈の動脈硬化やプラーク破綻から血栓が形成され、心筋虚血・心筋壊死へ進行する流れを、色分けした関連図でまとめています。 心筋梗塞は、早期発見と迅速な再灌流治療が重要な救急疾患です。 【収録内容】 * 心筋梗塞の全体病態関連図 * 発症からPCI・合併症観察までの詳細フロー * STEMIとNSTEMIの違い * 12誘導心電図・トロポニンなどの検査 * PCI・抗血栓療法などの治療 * 心原性ショック・心不全・不整脈の機序 * PCI後の観察ポイント * 急変時のSBAR報告例 * 参考資料・利用上の注意 「なぜ胸痛が起こるのか」「なぜ心筋梗塞で不整脈や肺水腫が起こるのか」「どの変化をすぐ報告するのか」を、病態と結びつけて学べます。 Excel形式のため、文字の追加や色の変更、実習・職場に合わせた編集が可能です。印刷して実習前の復習や病棟での学習にも使用できます。 【おすすめの方】 * 心筋梗塞の病態を整理したい看護学生 * 12誘導心電図と症状のつながりを学びたい方 * 急性期・循環器看護を学びたい新人看護師 * PCI後の観察項目を復習したい方 * 関連図を一から作る時間を短縮したい方 ※本資料は基礎学習を目的とした教材です。実際の診療・看護では、患者さんの状態、医師の指示、最新のガイドライン、所属施設の急変対応手順を優先してください。 ※データの再販売、無断転載、複製配布、改変後の販売は禁止しています。
더보기



