Tellop — 音声から字幕を作る Windows アプリ+Premiere Pro パネル
- 体験版Digital0 JPY
- Tellop ライセンスコードDigital9,980 JPY






音声・動画から字幕を作るツールです。 2 つの使い方ができます。 ① Tellop 本体(Windows アプリ) 字幕を作り込んで、透過映像・焼き込み映像・SRT に書き出す ② Premiere Pro パネル Premiere の中だけで、文字起こしから話者アイコン付きテロップまで どちらも「体験版(無料)」をダウンロードすると、そのまま使えます。 制限を外すときは「ライセンスコード」をご購入ください。 1 つのコードで、本体もパネルも製品版になります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ ① Tellop 本体(Windows アプリ) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・音声/動画を放り込むと、話者ごとに分けて文字起こし ・API キーなしでも文字起こしできるローカル版(無料・PC の中だけで処理) ・表の上で直接、直す・分ける・つなぐ ・見た目を決める(フォント・縁取り・帯・影・行送り) ・話者アイコン(画像を丸や角丸に切り抜き、縁・影、配置位置) ・一文を分けて出す ・辞書登録(固有名詞・専門用語を先に登録できます) ・AI で誤字チェック/表記のゆれをそろえる ・翻訳(DeepL / AI。英語・韓国語他、言語を切り替えて見た目を確認できます) ・書き出し - 字幕だけの透過映像(ProRes 4444 / .mov) - 元映像に焼き込んだ映像(.mp4) - SRT(言語ごとに出せます) 【文字起こしは 2 通りから選べます】 ◇ Scribe … 高精度・API 料金はご自身のキーで(ElevenLabs) ・話者分けと 1 文字ごとのタイミングつき ・辞書に登録した語を優先して認識させられます ◇ ローカル … 無料・この PC の中だけで処理 ・NVIDIA の音声モデル「Nemotron」を使い、話者分けと文字起こしを行います ・API キー不要、料金なし、音声を外に送りません ・長い素材(40 分超)でもそのまま処理できます ・NVIDIA の GPU があれば高速に動きます(なくても CPU で動きます) ・初回だけ「準備」が必要です (メニューの「ツール → ローカル文字起こし(無料)の準備」から。 CPU 版で約 1.5GB、GPU 版で約 4〜5GB をダウンロードします) ※ 早口・声の重なり・固有名詞は Scribe より聞き間違えやすいので、下書きとしてお使いください ※ 辞書による優先認識は使えません(表記のゆれをそろえる・翻訳の用語集としては使えます) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ ② Premiere Pro パネル【NEW】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Premiere Pro の中だけで、 「文字起こし → 字幕に分ける → 話者アイコン付きのテロップを並べる」までできます。 本体を起動しなくても使えます。 テロップは画像ではなく、Premiere 上で文字を直せるグラフィックとして並びます。 ・開いているシーケンスの音声から、そのまま文字起こし(話者も分けます) ・話者ごとのトラックに、話者アイコン付きのテロップを自動で並べる (テロップのシーケンスを作り、今のシーケンスのいちばん上に入れ子で置きます) ・ひな形は同梱の「話者名あり」「話者名なし」から選べます パネルの中で、好きな画像から丸・角丸・四角のアイコンを作れます(縁の色・太さも) 文字の大きさ・色・縁取りもパネルで変えられます ・パネルの字幕一覧で、文字・時刻・話者を直す/分ける/つなげる/消す → テロップにすぐ反映(文字の直しは自動で作り直します) ・Premiere 側で直したもの(文字・長さ・位置・カミソリで分けた・消した・別の話者のトラックへ移した)も、 パネルに戻るだけで取り込みます ・作り直しても、Premiere で手で加えた位置やキーフレームは残ります ・辞書 … 登録した語を優先して聞き取り、「表記統一」で表記のゆれを 1 か所ずつ選んで直せます ・置換(覚えた組み合わせは次の動画でも使えます) ・翻訳(DeepL / AI)と、表示する言語の切り替え(テロップも SRT もその言語で作れます) ・編集点合わせ … 字幕の始まり・終わりを、元のシーケンスのカット位置にそろえます ・SRT の書き出し ※ API キー・辞書・ライセンスコードは本体と共通です(本体で登録してあれば、そのまま使えます) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 体験版とライセンスコード ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【体験版(無料)】 ダウンロードファイルは 2 つです。使う方だけでも、両方でもかまいません。 ・Tellop_v○○.zip … 本体 ・Tellop_Panel_v○○.zip … Premiere Pro パネル ライセンスコードを入れるまでは体験版として動きます。期限はありません。 本体 ・編集・スタイル・アイコン・翻訳・保存と再開 … 制限なし ・文字起こし(Scribe/ローカル) … 素材の先頭 30 秒ぶんまで ・書き出し … 素材の先頭 30 秒ぶんの字幕まで+小さな透かし Premiere Pro パネル ・字幕の編集・辞書・置換・翻訳・編集点合わせ … 制限なし ・文字起こし・テロップ・SRT … 素材の先頭 30 秒ぶんまで 体験版で作ったプロジェクトは、認証すればそのまま続きから書き出せます。 【ライセンスコード(有料)】 体験版の制限を外すコードです。先に体験版で動作をお確かめください。 ・本体 … 文字起こしと書き出しの 30 秒制限がなくなり、透かしが消えます ・パネル … 文字起こし・テロップ・SRT の 30 秒制限がなくなります ・1 つのコードで本体もパネルも製品版になります(どちらか一方で登録すれば両方に効きます) お渡しの流れ(手作業です) ご購入後、こちらで 1 本ずつ発行して BOOTH のメッセージからお送りします。 おおむね 24 時間以内、遅くとも 2 日以内にお送りします(自動発行ではありません)。 ダウンロードできるファイルには、受け取り方の案内だけが入っています。 コードについて ・オフラインで認証します。通信は発生しません ・こちらは購入者の情報を受け取りません(コードに個人情報は入っていません) ・PC を買い替えても、同じコードがそのまま使えます ・1 コードにつき 1 名でのご利用をお願いします 入れかた ・本体 … 設定(Ctrl + ,)→[ライセンス]→ 貼り付けて「認証する」 ・パネル … パネル下の「設定(API キー・ライセンス)とログ」→ 貼り付けて「登録」 コードは長いので、手入力せず貼り付けてください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 入れ方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本体 zip を解凍して、フォルダごと好きな場所に置き、Tellop.exe を起動します(exe だけを取り出すと動きません)。 初回だけ Windows が「WindowsによってPCが保護されました」と青い画面を出します。 「詳細情報」→「実行」で起動できます。 Premiere Pro パネル Premiere Pro を閉じてから zip をすべて展開し、install.bat をダブルクリック。 Premiere Pro の「ウィンドウ → エクステンション → Tellop」で開きます。 (署名付きのパネルです。管理者の権限や特別な設定はいりません) 使い方は、それぞれの zip に入っている「お読みください.txt」をご覧ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ ご注意 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・ダウンロード商品の性質上、返金はお受けできません。 無料の体験版で十分にお試しのうえ、ご購入ください。 ・生成 AI/外部サービス/ローカル文字起こしの精度は素材によって変わります。 ご自身の素材で必ず確かめてください。 ・文字起こし(ElevenLabs)・翻訳の料金は、ご自身の API キーでのお支払いです。 辞書を使って文字起こしすると、ElevenLabs の料金が 1 時間あたり $0.05 増えます。 ・ローカル文字起こしのモデル(NVIDIA Nemotron)は Tellop には同梱していません。 準備のときに Hugging Face から取得します(OpenMDW License 1.1)。 不要になったら、準備の画面の「削除」で丸ごと消せます。 ・コードの再発行は、ご購入履歴を確認のうえ対応します
動作環境
・Windows 10 / 11(64bit) ※ Mac は準備中です ・空き容量 1GB 程度 (ローカル文字起こしを使う場合は、さらに CPU 版で 5GB・GPU 版で 10GB 程度) ・Scribe で文字起こしする場合:ElevenLabs の API キー(ご自身のもの/無料枠あり) ※ アプリ側にキーは入っていません。 登録したキーは Windows の資格情報マネージャーに保存され、設定ファイルには書き込みません ・ローカルで文字起こしする場合:初回の準備のときだけインターネット接続 (GPU 版は NVIDIA の GPU と新しめのドライバが必要です) ・誤字チェックと翻訳を使う場合のみ、そちら用の API キー(DeepL / Claude / Gemini / OpenAI) ・Premiere Pro パネルを使う場合:Adobe Premiere Pro 2026(26.x)
アップデート履歴【Tellop本体】
[2026-09-13: v01.00.00] 初回リリース [2026-09-18: v01.00.01] 不具合修正 ...(以降省略) [2026-10-13: v01.05.00]翻訳機能を使用する際のAIサービスにDeepLを追加 [2026-10-13: v01.05.01]軽微なバグ修正 [2026-10-13: v01.05.02]軽微なバグ修正 [2026-10-13: v01.05.03]軽微なバグ修正
アップデート履歴【TellopPremireパネル】
[2026-10-14: v01.00.00] 初回リリース






