ユニットエコノミクス計算シート|LTV・CAC・LTV/CAC・回収期間をチャネル別に自動計算、感度分析と36か月コホートつき【Excel/スプレッドシート】
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サブスクや通販・SaaS・スクールなど「顧客を獲得して継続してもらう」ビジネスの採算を、数式だけで見える化するシートです。アプリ不要、会員登録不要、入力した数字はあなたのPCから出ません。 ■ できること(すべて自動計算) ・事業モデルを「月額サブスク」「単発購入+リピート」から選び、顧客単価・粗利率・月次解約率(または平均購入回数)・変動費を入力 ・LTV(顧客生涯粗利)=(単価×粗利率−変動費)× 顧客生涯月数(1÷解約率) ・チャネル別(Web広告・SNS広告・SEO・紹介・イベント・営業・提携・その他の8つ、名前は変更可)に月間費用と獲得顧客数を入れると、CAC・LTV/CAC・回収期間・判定(良い/改善/赤字)・月間獲得LTV・投資効率・費用構成比 ・ダッシュボード:ブレンド CAC・LTV/CAC・回収期間・月間獲得数・月間総費用・顧客生涯月数・コホート回収月、チャネル別 CAC のグラフ ・1か月分の獲得コホートの36か月推移(残存顧客・月次粗利・累計粗利・累計損益)と、累計粗利 vs 獲得費用のグラフ ・感度分析:単価×解約率 → LTV、CAC×解約率 → LTV/CAC の 5×5 マトリクス(目標以上は緑、1未満は赤) ■ こう使う 1. 「前提」で事業モデルと単価・粗利率・解約率・目標 LTV/CAC(初期値 3)を入れる 2. 「チャネル別」に各チャネルの月間費用と獲得数を入れる 3. 「ダッシュボード」で赤字のチャネルと、全体の回収月を確認 4. 「感度分析」で、解約率を1ポイント下げる/単価を10%上げると LTV/CAC がどれだけ変わるかを見る ■ 計算の前提 解約は毎月一定率、粗利は毎月同額と仮定します。割引率(現在価値)・季節変動・値上げは含みません。目安としてお使いください。 ■ シート構成 使い方 / 前提 / チャネル別 / 感度分析 / ダッシュボード ■ 動作環境 Excel 2016以降 / Microsoft 365 / Google スプレッドシート ■ 同梱 ・ユニットエコノミクス計算シート.xlsx(空) ・同 _sample.xlsx(月額4,980円のサブスク・8チャネルのサンプル入り) ■ ご注意 再配布・転売は禁止です。ご質問はメッセージでどうぞ。



