【PT学生・新人向け】筋の作用がわかる機能解剖学|丸暗記から動作理解へ
- Digital200 JPY

筋肉の作用を、名前とセットで丸暗記していませんか? 本教材は、筋の起始・停止や走行をもとに、「なぜその作用が起こるのか」を考えるための機能解剖学入門です。 筋と関節軸の位置関係、固定側の違い、OKC・CKC、単関節筋・二関節筋などを、イラスト中心に解説しています。 【主な内容】 ・筋は縮んで付着部を近づける ・筋の走行と関節軸から作用を考える ・固定側が変わると動く側も変わる ・OKCとCKCの違い ・単関節筋と二関節筋 ・主動作筋・共同筋・拮抗筋 ・大殿筋、中殿筋、大腿四頭筋、ハムストリングス ・前脛骨筋と下腿三頭筋を歩行から理解する ・筋の作用を考える5つの手順 【こんな方におすすめ】 ・筋の作用を暗記してもすぐ忘れてしまう ・起始・停止と実際の動作が結びつかない ・機能解剖学を基礎から学び直したい ・歩行分析や動作分析につながる考え方を身につけたい ・理学療法士、作業療法士を目指している ・臨床に出たばかりで評価の基礎を整理したい 【商品仕様】 ・PDF形式 ・全15ページ ・スマートフォンで読みやすい縦型レイアウト ・イラスト中心の構成 起始・停止は、覚えるためだけの情報ではありません。 筋の走行をたどり、関節軸との位置関係を確認することで、筋の作用と実際の動作がつながって見えるようになります。 暗記した知識を、動作に使える知識へ。
