悪魔話
- Digital0 JPY

🌟とある男が行っては行けないと村で噂されている小奇麗な家を訪ねる短編小説(6000文字弱、B5製本18ページ)です。 (製本する時は、83%縮小印刷にしてA5サイズにすることをおすすめします。) 🌟誠に勝手ながら、筆者が良く配信などを拝見させていただいておりますVtuber「濡羽しゅあ」さんのチャンネルを勝手に借りて年に一回配信する赤の他人である「濡羽ユア」さんと同姓同名の存在が作中登場します。ご本人様、ファンの皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒温かい目で見ていただけますと幸いです。許して。怒らないで。 💭ガチで作者が書いてみようかなって思うものを書いただけなので濡羽ユアさんの解像度はPSPどころかDS以下です。 濡羽ユアどころか他のキャラや展開まで、全体的に書きたいことだけ抜粋して書いたかって感じです。 💭こちらpixivからも読めます。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=29164194 【作中に登場する人物らは、実在する人物とはいかなる事実関係もなく、事実と一致するものは全て偶然の産物です。】 【こちらの執筆には無料ベータソフトのTsuzuriを使用しております。】 登場人物と同姓同名の男を知っている赤の他人のVtuberさんの情報: 濡羽しゅあ様:https://t.co/i1YVn5xArY この下ネタバレ↓ 💭設定だけですが、ここに出てくる濡羽ユアという名前の男の通称は次郎です。正一とは弟コンビですね。(?) 💭軽々しく触れて正しく描写できなくてもよくない思い、悪魔の話をしながらも切支丹にはわざと触れませんでした。時代背景を考えると、正一が切支丹という言葉を口にするのも拒まれると思いましたしね。 💭絹が国産より大陸産っていうところからまぁ19世紀後半よりは前かなーとかのイメージを持っていただかればと思いますが、私歴史に置いては義務教育の敗北、ダメダメ理系なので適当に並行世界のヤーパンだと思ってください。同じく別に古い人の話し方や書き方を意識してはいません。なぜなら理系にはあーゆーの真似できないからです。私古文の教科書すら開いたこと無いです。話し言葉の記録がないから古文と江戸時代の言葉混ぜて室町っぽくするぜ!誰もタイムスリップしてないから話し方なんぞ知らんし!って気持ちと言うか、600年生きると話し方も可笑しくなったりしないかなって気持ちでやっちゃいました。許してください。
