GhostFlow | アバター残像ギミック 【VRChat】
- LiteDigital300 JPY
- StandardDigital1,000 JPY
- MAXDigital1,600 JPY








GhostFlowは、アバターの動きに合わせて残像が出るVRChat向けギミックです。 アバターにPrefabをドラック&ドロップで使えます! 軽いギミックではないです!ぜひ、一度サンプルアバターでテストをしてみてから購入することをお勧めします。 アバターの最適化を心がけましょう。 Lite・Standard・MAXの3種類をご用意しています。 上位バリエーションには下位のバリエーションも含まれています。 使える機能や残像数の違いは、商品画像をご覧ください。 使用しているシェーダーやスクリプトの制作にClaudeやCodexなどのAIを使用しています。 不具合、質問などはBOOTHのメッセージにお願いいたします。
バリエーションの違いと制限
サンプルがありますので購入前にぜひお試しください ハオランサンプル(約14.6万ポリゴン) Standard https://vrchat.com/home/avatar/avtr_b436c0f7-82ef-4b8a-a87d-7a0a1b0b8109 MAX https://vrchat.com/home/avatar/avtr_182af92c-a078-4b1e-b212-43ad2815074a 256Hedgehog サンプル(256ポリゴン) Lite https://vrchat.com/home/avatar/avtr_3224a970-e7ab-4289-aaaf-f5f9aa28fb05 Standard https://vrchat.com/home/avatar/avtr_d2a3133a-a44c-43df-8486-f61cba6e73d1 MAX https://vrchat.com/home/avatar/avtr_5b4ba91f-bde4-4612-b41e-d2943fa6f937 ■ Lite 残像を手軽に楽しめるシンプルなバージョンです。 VRChat内で、残像の見た目のプリセット(Normal/Rainbow/Texture/Custom)を切り替えられます。 Customでは、Unityであらかじめ設定した色やテクスチャの組み合わせを使えます。。 ■ Standard ゲーム内で見た目や動きを調整し、自分好みの残像を作れるバージョンです。 ・色相、濃さ、彩度、明るさなどを調整できます。 ・スタイル、残像数、間隔、動きの滑らかさを変更できます。 ・Freezeで記録を止めたり、Keepで立ち止まったときの残像を保持したりできます。 ・Main Textureに加え、元マテリアルの色や透明部分の切り抜きなどを反映するMaterial Replicaも使えます。 【対象が7万ポリゴン以下】 ・残像数:最大10体 ・基本スタイル5種+Glow系4種が使えます。 【対象が7万ポリゴン超】 ・残像数:最大5体 ・基本スタイル5種が使えます。 ・Glow系のSmooth Glow / Spectral / Prism / Dark Rimは使えません。 ・Main TextureとMaterial Replicaは引き続き使えます。 ※ゲーム内で選べる残像数の上限は、Unityでの設定によっても変わります。 ■ MAX【描画負荷が非常に重いため、使用には十分ご注意ください】 多数の残像や専用スタイルを使える、撮影・演出向けのバージョンです。 MAXは描画負荷が非常に重いです。設定や環境によっては、自分や、あなたのアバターを表示している周囲の方のフレームレートが大きく低下します。 大人数の場所や、普段の交流で常時使う用途にはおすすめしません。撮影や少人数の場で、残像数を少なくした状態から負荷を確認してご使用ください。 購入前に必ずサンプルをお試しください。使える機能や残像数だけでなく、実際の重さを確認したうえで選んでいただきたいバリエーションです。 ■ 残像数とポリゴン数の制限 残像の対象メッシュの合計ポリゴン数(三角形数)で判定します。アバター全体のポリゴン数ではありません。 ・Lite:7万ポリゴン以下は最大5体、7万ポリゴン超は最大3体 ・Standard:7万ポリゴン以下は最大10体、7万ポリゴン超は最大5体 ・MAX:ポリゴン数にかかわらず最大24体 ※MAXは上限解除で最大50体まで設定できますが、動作保証外です。 ※Standardは7万ポリゴンを超えると、一部の表現も使用できません。残像数や対象メッシュが増えるほど描画負荷も増えます。
使用時のお願い
本ギミックは描画負荷がかかるため、ワールドが重いときや人が多い場所では、残像数を控えめにするかOFFにしてください。動作が重くなったり、周りの方の視界や撮影の妨げになったりする場合は、使用を控えるなど、環境や周囲の方に配慮してご利用ください。 また、アバターのポリゴン数を減らすことで負荷を大きく減らすことができます。
パフォーマンスランクへの影響
導入すると、ほぼ確実にVeryPoorになります。 ■ 使用パラメーター容量 アップロード前に使用しない機能をオフにすることで削減できます。あらかじめプリセットを作って削減することも可能です。 ・Lite:7bit ・Standard:最大31bit ・MAX:最大32~61bit(操作設定によって変動) ■ マテリアル数 通常構成では、残像の対象メッシュ1つにつき1枠+残像表示用に1枠増えます。 たとえば、体・顔・衣装の3メッシュを対象にすると、合計4枠の追加です。 ■ ポリゴン数 通常構成では、対象メッシュ約1体分+動きを記録するためのポリゴンが追加されます。 たとえば、対象が7万ポリゴン・5万頂点の1メッシュなら、約8.7万ポリゴン増えます。 残像を増やしても、登録されるポリゴン数がそのまま人数分に増えるわけではありません。ただし、表示中の描画負荷は残像の数に応じて増えます。
重さとおすすめ設定、ポリゴン数について
私的ポリゴン数別主観重さ評価 ・256ポリゴン 好きなだけ増えても大丈夫です。 ・7万ポリゴン おすすめのポリゴン数。 ここを目指して改変しておけば少し多めに出しても大丈夫です。 ・15万ポリゴン スタイルとPC次第では10体出しても大丈夫かも? ・20万ポリゴン 明確に重くなってきます。PCスペック次第ではありますが、軽量化をお勧めします。 10体とか出すのはお勧めしません。 ・30万ポリゴン 確実に重くなります。残像の数はPCスペックと相談しつつ慎重に決めてください。 Solidの枠に入っているスタイルは比較的軽めです。 重いと感じたら、残像数を減らすか、残像に不要な髪・衣装などを対象から外してみてください。快適さはPC環境やワールドによっても変わります。
導入方法
■ 事前にインポートが必要なもの ・VRChat SDK - Avatars ・Modular Avatar ■ 導入手順 1. BOOTHからダウンロードし、ZIPファイルを展開します。 2. 展開したフォルダ内の導入用データをUnityプロジェクトへインポートします。 3. ProjectウィンドウからGhostFlowの使用したいバリエーションのPrefabを、Hierarchy上のアバターへドラッグ&ドロップします。 4. Unity上で内容を確認し、VRChat SDKからアバターをアップロードしてください。
利用規約
利用規約 規約全文(JP) https://drive.google.com/file/d/1K3YEdv9C30V_EqjiIR-17lihMH45B3RK/view?usp=sharing Terms of use(EN) https://drive.google.com/file/d/1UcPyNeNlZAXyqfpeB_vjW9eOkdDonXdt/view?usp=sharing 이용규약(KO) https://drive.google.com/file/d/1X3iNgSKyb0kHPX7lKs2zaE7ibEue4LUB/view?usp=sharing 使用条款(ZH) https://drive.google.com/file/d/13mZ3JsjXAz599X3AMkdgVyuSO6_Rvjuh/view?usp=drive_link
注意点
・本ギミックは専用のシェーダーを使用しています。VRChatのセーフティ設定(シールドレベル)によっては、残像が見えない場合があります。 ・商品にアバターは含まれていません。 ・使用しているシェーダーの制作にClaudeやCodexなどのAIを使用しています。 ・Quest、モバイル向けではありません ・本商品はデジタルデータにつき、注文確定後のキャンセル・返金はできません。
クレジット
動画制作 jo000ji / じょーじ ( https://x.com/jo000ji )
確認済みの不具合
●修正済み(次回反映予定) ・Standard,MAXのプリセットが意図したものと違うものになっている。 ・一部のアバターでハンドジェスチャーが切り替わらなくなる ・Smooth ●未修正 なし








