チケット・推し活収支Manager Pro|Windows用チケット収支管理ツール
- Digital980 JPY

チケットを譲ったあと、本当に自分が払った金額はいくら? チケット代・手数料・譲渡や売却の回収額をまとめて記録し、あなたの「実質負担額」を自動計算するWindows用アプリです。 ライブ、地下アイドル、舞台、イベントに通う方や、友人の分もまとめてチケットを購入する方に。 たとえば、2枚分のチケット代と手数料で11,000円を支払い、1枚を5,500円で譲った場合。自分の実質負担が 5,500円 とひと目でわかります。 主な機能 - チケットの登録・編集・検索・絞り込み - チケット代・手数料・譲渡額から収支を自動計算 - 今月・年間の購入額、回収額、実質負担額を表示 - 月別・チケットサイト別・出演者別のグラフ - CSVの読み込み・書き出し - バックアップの作成・復元 使い始めるまで、かんたん3ステップ 1. ダウンロードしたZIPをすべて展開 2. 「TicketManager.exe」をダブルクリック 3. 「新規登録」からチケットを入力 Pythonのインストールやアカウント登録は不要です。入力データはPC内に保存され、外部には送信されません。インターネット接続なしで使えます。 価格:980円 内容物 アプリ本体、はじめに、PDF説明書、詳細説明・FAQ、サンプルCSV、利用条件を同梱しています。 購入前にご確認ください - Windows向け64bitアプリです。Windows 11の開発PCで動作確認済みです。Windows 10・別PCのクリーン環境では未検証です。 - Mac・スマートフォンには対応していません。 - コード署名なしのexeのため、起動時にWindowsの確認・警告が表示される場合があります。 - 記録は手入力です。チケットサイトからの自動取得・自動購入・決済は行いません。各チケットサービスの公式・提携アプリではありません。 - 購入額・回収額は購入日基準で集計します。後日回収した金額も、元の購入月に反映されます。 - 譲渡対象の原価は購入枚数で均等に按分します。キャンセルによる返金は、支払総額を手動で修正してください。 - 遠征費の専用管理、クラウド同期には対応していません。 - 大切な記録は定期的にバックアップしてください。 利用について 個人利用向けです。再配布・再販売・改変版の販売・商用サービスへの組み込みは禁止しています。バックアップ目的のコピーは可能です。詳しくは同梱の利用条件をご確認ください。 不具合のお問い合わせは、購入したショップのBOOTHメッセージへお願いいたします。 ※掲載画像は架空のデータを使用した画面例です。
動作環境
・Windows用・64bit版 ・動作確認済み:Windows 11(開発PC) ・推奨画面サイズ:1000×720ピクセル以上 ・Pythonのインストール不要 ・アカウント登録不要 ・利用中のインターネット接続不要 ダウンロードしたZIPをすべて展開し、「TicketManager.exe」をダブルクリックすると起動できます。 ※Windows 10・別PCのクリーン環境では未検証です。 ※Mac・スマートフォン・Windows以外のタブレットには対応していません。 ※コード署名なしのexeのため、起動時にWindowsの確認・警告が表示される場合があります。
