【電気工事】ケーブル・配管拾い出し表|立上げ・切上げ・余長・本数を自動計算するExcel
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図面から拾った平面長を入れるだけで、立上げ・立下げ、切上げ、余長まで自動で計算するExcelです。 ケーブルと配管の両方に対応し、配管は定尺で割った本数・巻数まで出します。 区間ごとの明細が残るので、数量の根拠としてそのまま使えます。 ■計算のルール ・区間長=平面長+(立上げ回数+立下げ回数)×天井高(未記入は既定値) ・区間ごとに切上げ(ケーブルと配管で切上げ単位を別に設定) ・材料ごとに合計し、余長率を掛けて見込み数量を算出(ケーブルと配管で別に設定) ・配管は、見込み数量を定尺で割って本数・巻数を算出 ※天井高・切上げ単位・余長率・定尺の初期値は仮の値です。「設定」シートで自社の基準に合わせて変更できます ■できること ・階・系統・区間ごとの明細入力(最大400区間) ・材料を選ぶと、ケーブル・配管の区分を自動で判定 ・材料ごとの見込み数量(m)と、配管の本数・巻数を自動集計 ・階別の数量表を自動作成 ・材料の入力ミスや平面長の入れ忘れを赤で表示 ■内容 Excelファイル1点(使い方/拾い出し/集計/設定の4シート、入力例付き) ■動作環境 Microsoft Excel 2016以降推奨(Excel以外での動作は保証していません) ■ご注意 ・データ商品のため、購入後の返品・返金はお受けできません ・計算結果は、必ずご自身で確認のうえご利用ください
