『セール中!11/2まで!』ぺたぬり3D【アニメ・イラスト風特化3Dペイントツール!】
- ぺたぬりLite(無料版)Digital0 JPY
- ぺたぬりPro(セール中! 4,000円→3,000円)Digital3,000 JPY
- ぺたぬりStandard(セール中! 2,500円→1,500円)Digital1,500 JPY
- Standard→Pro アップグレードDigital1,500 JPY









VRChatなどで使われる3Dアバターや衣装に、 テクスチャを直接描ける 3D ペイントツールです! UV を探さずに、見たままの場所にペンでぺたぺた塗れちゃう! アニメ塗り・イラスト風の塗りに特化していて、いつものお絵かきと同じ感覚で 3D を塗れます! 仕上がったテクスチャは PNG・PSD で書き出せるよ! 詳しくは公式サイトをご覧ください https://hyper-tuyotuyo.com/petanuri まずは無料の Lite でお試しください! Liteプランでもテクスチャ作成・改変に便利にご使用いただけます! ※当商品は Windows 用のペイントツールです、アバターや衣装のモデルは付属していません ※Windows 11(64bit)専用です(Windows 10 でも動きますが、サポートの対象外です) ★できること ・3D モデルに直接塗れる(筆圧対応!視点を回して、見たままの場所に描けます) ・裏側・隠れた面にも塗れる(髪の内側や服の重なりも届きます) ・UV の区画を横に並べて、3D と UV のどちらからでも塗れる(継ぎ目で線やぼかしが割れません) ・描いた絵を 3D の上で移動・拡大縮小・回転・自由変形・ワープ!文字もその場で打てます ・左右対称で描ける(X・Y・Z を組み合わせられます) ・ペンだけで操作できる(サイドボタンで視点を回して、その場にパレットが出ます) ・Unity から起動して塗れる!保存すると Unity に映ります(元のファイルは書き換えません) ・同じテクスチャを使うマテリアルを 1 つにまとめて塗れる(自動で見つける・手でまとめるのも OK) ・レイヤーを保ったまま PSD で往復(Standard 以上) ・lilToon の見た目で確認しながら塗れる(β版・Pro) ・ポーズやブレンドシェイプを付けたまま塗れる・AO を焼ける(Pro) ★版のちがい 【Lite(無料)】 ペン・筆・ブラシ集・スタンプ・模様・ステッチ・左右対称・UV の区画・選択範囲・3D の上での変形・文字・PNG 書き出し・作業ファイルの保存・Unity から起動して塗る ※レイヤーはテクスチャセットごとに下地を含めて 4 枚まで、解像度は 2048 までです 【Standard】Lite のすべてに加えて レイヤー無制限・解像度 4096・PSD の読み込みと書き出し(レイヤーのまま)・フィルター・調整レイヤー・境界線・ブラシ設定の書き出しと読み込み 【Pro】Standard のすべてに加えて ポーズモード・ブレンドシェイプ・頂点グループから範囲・lilToon の仕上がり表示(β版)・影色やマスク・ノーマルマップを塗る・マテリアルの設定と書き出し(.unitypackage)・AO を焼く・AI 連携の run_js 【Standard → Pro アップグレード】 Standard をお持ちの方向けです Standard のヘルプ →「Pro にアップグレード」→「ファイルを選ぶ」で、中のファイル(PetaNuri3D-Pro.petapack)を選ぶと Pro になります、作業ファイルや設定はそのままです ※一度入れれば、Standard を新しいバージョンにしても Pro のままです(入れ直しは要りません。v1.2.1 までに購入したファイルもそのまま使えます) ★導入手順 ① ダウンロードした zip を全部展開して、「PetaNuri3D」フォルダの中の setup.exe をダブルクリックして入れてください(管理者の権限は要りません) インストールしたくない方は、同じフォルダの PetaNuri3D-win_x64.exe からそのまま起動することもできます(setup.exe だけを取り出さず、フォルダごと使ってください) ② スタートメニューの「ぺたぬり3D」から起動してください 「Windows によって PC が保護されました」と出た場合は「詳細情報」→「実行」で起動できます ③ 「サンプルで試す」か、お手持ちのモデルを開いて描いてみてください! ※新しいバージョンが出たらアプリにお知らせが出ます、確認 1 回でダウンロードから入れ替え・再起動まで自動で行います(v1.3.0 から) ※v1.2.1 以前からの更新は、今回だけ zip を展開して setup.exe を手で実行してください(前に入れた所に上書きで入ります) くわしい使い方は同梱の「使い方.txt」と公式サイトのマニュアルをご覧ください https://hyper-tuyotuyo.com/petanuri/manual.html ★ウイルス対策ソフトに検出されたとき 個人で作っている署名なしのアプリのため、ウイルス対策ソフトがまちがって検出する(誤検知)ことがあります 配布しているファイルは、公開の前に Windows Defender で調べています 検出された場合は、お手数ですが次の情報を BOOTH のメッセージか Discord で教えてください ・使っているウイルス対策ソフトの名前 ・検出名(例:Trojan:Win32/…) ・検出されたファイル(setup.exe など)と、版・バージョン ・検出されたときの操作(展開・起動・更新など) いただいた情報をもとに、ウイルス対策ソフトの会社へ誤検知を報告します ★動作環境 OS Windows 11(64bit) GPU WebGL2 に対応したもの(ここ数年の NVIDIA・AMD・Intel の GPU と最新のドライバ) GPU のメモリ 4GB 以上(テクスチャ 4096 で塗るなら 8GB 以上)がおすすめ メモリ 16GB 以上がおすすめ 開ける 3D モデル FBX・glTF・GLB・VRM・OBJ・DAE 書き出し PNG・PSD(Standard 以上)・.unitypackage(lilToon 用マテリアル・Pro) Unity との連携 Unity 2022.3(アドオン同梱) ペンタブ Windows Ink・WinTab に対応 3D マウス 3Dconnexion SpaceMouse など 6 軸の機器に対応 画面の言語 日本語・English・한국어・中文(简体・繁體) ※VRChat が動く PC なら、たいてい動きます。おすすめの値は目安で、すべての PC での動作を保証するものではありません。ご購入の前に、無料の Lite 版でお試しください ※塗るモデルのデータの利用条件は、それぞれのモデルの規約をご確認ください ※不具合のご報告やご要望は、BOOTH のメッセージか Discord までお気軽にどうぞ! ぺたぬり3D の開発には AI エージェント(コードを書く AI)を使っています、 画像生成 AI は使っていません
利用規約・免責事項
購入前に利用規約をご覧ください https://hyper-tuyotuyo.com/petanuri/terms ・ぺたぬり3D で描いたテクスチャや作品は、ご自身の作品としてご自由にお使いいただけます ・ソフト本体や同梱のファイルの再配布・転売はご遠慮ください ・本ソフトの使用によって生じた損害について、はいぱーつよつよは責任を負いかねます 大切なデータは作業ファイルの保存やバックアップをお願いします
更新履歴
【v1.3.0 更新内容】 アプリの中から自動で更新できるようになりました。描く機能・連携の追加と、たくさんの不具合の修正を入れています。 とくに書いていない物は全版(Lite・Standard・Pro)で使えます。 ■ ご注意(前の版から更新する方へ) ・配布の形が変わりました:各版 ZIP 1 つです。ZIP 全体を展開すると「PetaNuri3D」フォルダに本体と setup.exe が入っています setup.exe で入れるか、フォルダの PetaNuri3D-win_x64.exe をそのまま起動してください(setup.exe だけを取り出さず、フォルダごと使ってください) ・v1.2.1 以前からの更新は、今回だけ手で行ってください 作業を保存してアプリを閉じ、ZIP を展開して、中の setup.exe をダブルクリック(前に setup で入れた所に上書きで入ります) v1.2.1 以前のアプリの「インストールして再起動」は、新しい形の ZIP を見つけられません v1.3.0 にした後は、次の版からアプリの中で自動で更新できます ・Standard を Pro にしている方は、アップグレードのファイルの入れ直しは要りません(これからも、更新しても Pro のままです) ・Unity 連携のアドオンも新しくしてください【Pro】 メインカラー2nd/3rd を運ぶため、連携の約束を新しくしました。前のアドオンでもつながりますが、2nd/3rd は運ばれません ・ノーマルマップ画像を結合した作業ファイルを前の版で開くと、色が数階調変わることがあります。v1.3.0 で編集してください ━━ 変更点 ━━ ・アプリの中から自動で更新(Windows) 新しい版があるとお知らせが出て、確認 1 回で、ダウンロード・確認(署名・中身)・入れ替え・再起動まで行います 起動のときに自動でダウンロードしない設定もあります(環境設定 → システム → 起動) ・Pro へのアップグレードのファイルが、バージョンに縛られなくなりました 一度入れれば、新しいバージョンにしても Pro のままです。今までに購入したアップグレードのファイルもそのまま使えます ・スタンプの画像を縮めずに、元の解像度で使うように(前は長辺 1,024px に縮めていました) ・読み込んだブラシの先端・模様の保存の数の上限を無くしました ・「またいで描く」で、ペン先が乗っていないテクスチャセットにはブラシがはみ出さないように(目を描くと肌まで塗られることがありました) ・選択範囲の外を暗くしない表示を選べるように(メニュー「選択範囲 → 選択範囲の外を暗くする」) ━━ 新機能 ━━ ■ 描く・色 ・描画色に変える(透明度はそのまま):描いてある所の色だけを今の描画色に。線画の色替えに(編集メニュー・レイヤーの右クリック) ・レースのブラシ(スカラップ・ピコット・小花・網目):線に沿った帯で並ぶので、曲線・角・3D でもつながります ・図形ツールで先端画像を使えるように:ステッチなどを図形の輪郭に沿って並べて描けます ・ぼかし・指先・色混ぜでもブラシの先端を選べるように ・スポイトの拡大鏡:取る所のまわりを拡大して見せます(3D・UV。ツールプロパティで切れます) ・選択範囲の絵を反対側へミラーコピー・マスクも左右にミラーコピー ■ モデル・連携 ・モデルを読み直して UV が変わったとき、描いた絵を新しい UV に合わせる(Blender・Unity 連携では自動) ・モデル(FBX)を含めずに保存:配る用の小さな作業ファイル。開くと手元のモデルを選びます ・Unity 連携で lilToon のメインカラー2nd/3rd も読み込み・書き戻し【Pro】 ・ノーマルマップ画像の結合【Pro】 ・2D ペイントの絵を PSD で書き出す【Standard・Pro】 ■ 画面 ・3D ナビにカメラの向きのロック(回転だけ止めて、移動・拡大縮小はできる) ・ナビの下に回転・拡大縮小のスライダー(環境設定 → インターフェイス → 表示。ナビの右クリックからも) ・環境設定の配色に「UV 背景」 ・ツールバーの右クリックで「列:自動」「列:いつも 1 列」。入りきらない道具はホイールなどで送れます ・繁体字中国語(中文(繁體))の表示 ━━ 不具合修正 ━━ ■ 画面から色を取る(exe 版) ・v1.2.1 で「画面から色を取る」が使えなかった(開いた直後に必ず取り消されていました。「EyeDropper is not available」と出ることも) 表示エンジン(WebView2)のスポイトをやめて、ぺたぬり3D 自身のスポイトにしました ルーペ(拡大と色の値)を見ながら、クリック・Enter・Space で取ります。矢印キーで 1 画素ずつ(Shift で 10 画素)、Esc・右クリックでやめます (始めたときの画面を写して取るので、動画などは止まって見えます) ■ 保存・読み込み ・保存先の空きが足りないとき、途中で切れたファイルで作業ファイルを置き換えて「保存しました」と出ることがあった(元のファイルを残して知らせます) ・保存先の応答が止まると「保存中…」のまま何も知らせなかった ・大きい PSD(115MB・50 レイヤーを超えるような物)が、メモリが足りず読み込めなかった(Unity 連携でメインカラー2nd の PSD が読まれないのもこれが原因でした) ・大きい PSD の読み込み・書き出しや重い作業ファイルの保存で、画面が長く止まり、メモリを多く使っていた ・別々の作業の自動保存が同じ組になって、前の作業の分が消えることがあった ・モデルを読み直すと、隠していたオブジェクトが全部見えるようになっていた ・2D ペイントで、メニューから PSD を読み込めなかった ■ 描く ・髪や重ね着で、対称に描いたときに反対側が少しずれていた ・対称で指先を使うと左右で効き方が違った ・太い境界線を付けたまま内側の塗り残しを埋めると、境界線がガクガク広がった ・エアブラシなどを透明色で使って薄く消すと、跡がざらついて見えた ・PNG の書き出しで、まわりの広げ(パディング)を 64・128px にしても 32px で止まっていた ・Ctrl+=/Ctrl+- で寄る・引くが効かなくなっていた ■ レイヤー・結合 ・下地を含むフォルダの結合などで、下地の扱い(消せない土台)が無くなっていた ・非表示・ロック中のレイヤーやフォルダが、結合で消えたり、結合できてしまったりしていた ・フォルダを解除すると、フォルダの不透明度・合成モード・マスクが黙って外れていた(外れるときは知らせます) ■ 連携 ・Unity への書き出しで、Unity が使っている .meta を読めないとき、新しい ID で書き直してしまうことがあった【Pro】 ・lilToon のマテリアルを書き出すと、読み込んだ後に Unity で変えた設定が戻っていた【Pro】 ・Blender 連携の上書きの前の写しを作れなかったとき、写しなしで上書きしていた ・ほかにも、細かな不具合をたくさん直しました くわしい内容は、公式サイトの更新履歴をご覧ください https://hyper-tuyotuyo.com/petanuri/changelog.html









