投げて発動!魔法のポーション6色セット【VRChatワールド用・効果音付き】
- Digital300 JPY






投げて、着地で魔法が発動! 魔法のポーション6色セット 宝石のような瓶を手に取り、Useでぽんと投げる。 着地すると色ごとのエフェクトと効果音が出て、瓶は約3秒後に元の場所へ戻ります。 ファンタジーワールドの小道具や、繰り返し遊べる仕掛けにどうぞ。 2枚目の画像を開くと、投擲から発動・復帰までのGIFが見られます(無音)。 【できること】 ・6種類の瓶を1本ずつ配置して、手に持つ ・Useで放物線を描いて投げる/通常通り落とす ・瓶と宝石がテーマカラーでゆっくり明滅し、近くを弱く照らす ・着地でエフェクトと色別の効果音が発生 ・発動した瓶が消え、約3秒後に登録した位置へリスポーン 【6色のエフェクト】 赤:火柱 紫:魔法の煙 緑:葉と緑の光 青:流れ出す水 水色:氷の結晶 金:光の粒 水はパーティクルによる演出です。 【内容物】 UnityPackage 1点:6種類の配置用Prefab、デモScene、モデル・LOD・Collider、発光、投擲・復帰のUdon処理、エフェクトと効果音、復帰位置の設定メニュー。 GLB 6点:軽量版の静的LOD0モデル。Unityのギミック・効果音・エフェクトは含みません。 導入手順・技術仕様・利用規約・AI利用表記・更新履歴・ファイル一覧。 【導入】 VCCでWorldsプロジェクトを用意し、UnityPackageをインポートしてください。 配置用Prefabは Assets/StudioMarny/GemPotionSixSet/Prefabs に入っています。 配置・移動・回転・複製の後は、瓶を選択して Tools > Studio Marny > Gem Potions > Set Selected Respawn Positions を実行し、Sceneを保存します。この位置と向きが復帰先になります。 詳しい手順は同梱のREADME_JA.mdをご覧ください。 【対応・確認環境】 Windows PC向け。Unity 2022.3.22f1 / VRChat SDK Worlds 3.10.4 / Built-in Render Pipeline。 VRChat PC Desktopで持つ・投げる・発動・復帰を確認しています。VR機器、Quest/Android、実際の複数クライアント通信は未検証です。効果と復帰にはネットワークイベント/同期処理を実装しています。 投擲GIFはUnity ClientSimでの実際の記録です(無音)。 【モデル仕様】 高さ約19.4〜22.0cm。 瓶6本の合計:LOD0 11,051 Tri / LOD1 6,643 Tri / COL 808 Tri。 単品のTri(LOD0 / LOD1 / COL): 赤 1,889 / 1,208 / 134 紫 1,559 / 997 / 146 緑 1,966 / 1,257 / 128 青 1,218 / 779 / 110 水色 1,646 / 1,052 / 158 金 2,773 / 1,350 / 132 Unity上の頂点数合計:LOD0 15,876 / LOD1 10,613。UV・法線などの分割を含みます。 Triは三角形換算。上記は瓶本体の値で、デモScene全体・パーティクル描画は含みません。LOD0/LOD1は切り替えて表示し、COLは非描画です。 各瓶MeshRenderer 2(LOD0/LOD1各1)、SkinnedMeshRenderer 0。各LODは3マテリアルスロット。6色全体の本体Materialは13個(Body/Gem各色+共有Hardware)。 共有BaseColorテクスチャ1枚・4096×4096。Standardと同梱の専用発光Shaderを使用。 Convex MeshColliderは各瓶2個。各瓶に影なしPoint Light 1個。 エフェクト:計13 ParticleSystem、設定上限の合計912粒。専用Shader・8 Material。効果音6個。 GLBは4K画像の圧縮により6個で約28MB。形状を維持したファイル軽量化で、展開後のテクスチャメモリ削減率を示すものではありません。 【利用条件】 個人・法人の商用利用、改変、公開VRChatワールドでの使用、AI・機械学習への利用が可能です。クレジット表記は任意です。 委託制作に必要なデータの受け渡しは可能で、委託先の追加購入は不要です。 元データ・改変データの再配布、再販売は禁止します。詳しくは同梱LICENSE.mdをご確認ください。 【AI利用について】 AIを利用した原案画像と、Tripo有料プランで生成した3Dモデルをもとに制作しています。Studio Marnyの制作工程で形状・スケール・材質・LOD・Colliderを調整し、Unity/VRChat用の動作と演出を実装しました。 【更新履歴】 2026-10-01 v1.0:初回公開。 ファイル不足や導入上の不具合は、BOOTHのショップメッセージへ商品名・環境・再現手順を添えてご連絡ください。






