ガラスの温室ワールド|VRChat ワールド素材・ライトベイク済み・小物36点配置
- Digital1,500 JPY




6m×8mのガラスの温室のワールド素材。花壇・棚・作業台・吊り鉢と、小物36点を配置し、ライトベイクまで済ませました。 読み込んでアップロードするだけで、陽だまりの温室が立ち上がります。 Unity 2022.3.22f1 + VRChat SDK Worlds 3.10.5 の新しいプロジェクトで、unitypackage の読み込み・エラー 0・ライトマップ付きでシーンが開くことを確認し、SDK 内蔵の ClientSim で Spawn から歩いて床に立つこと、壁と床を抜けないことを確認しました。VRChat へのアップロード後のゲーム内での確認は未実施です。 ■ 収録物 ・MoonlitGreenhouse_v1.0.unitypackage(シーン 1・マテリアル 6・FBX 12・テクスチャ 4・ライトマップ) ・FBX(部屋 / 小物36個を配置した状態 / 小物10種) / 編集用Blenderファイル(Blender 4.5.13 LTS) ・日英導入ガイド / 日英利用条件 / 制作方法の開示 ■ 小物(当店の「温室の小物セット」の10種を配置) ・テラリウム / じょうろ / 多肉植物の鉢 / モンステラの鉢 / 移植ごてと剪定ばさみ / 種の袋と木箱 / 霧吹き / サボテンの鉢 / 花のバケツ / 苗のトレー ・小物のセット単品はこちら: https://moonlitprops.booth.pm/items/8895208 ■ 仕様 ・三角形: 部屋・家具・植物 29,638 / 小物36点 58,936 / シーン全体 88,574 ・マテリアル 6 / ライトマップ 1枚(1024) / Light Probe 48点 / Reflection Probe 1 ・VRC_SceneDescriptor・Spawn(入口の内側)・コライダー設定済み ・ライトベイク済み(Directional 1 + 電球の位置に点光源 4)。同梱のライトマップをそのまま使えます ・PC版のみ(Quest版はありません) ■ 必要なもの ・Unity 2022.3.22f1、VRChat SDK Worlds 3.10.5 以上(VCC で作るワールドプロジェクト) ・VRChatのワールドをアップロードできるアカウント ■ VRChatへの公開範囲 ・ワールドとして Private / Public どちらでもアップロード可能です。 ■ 購入前にご確認ください ・PC版のみです。Quest版はありません。 ・ClientSimでの歩行確認は済ませましたが、VRChatへのアップロード後のゲーム内での確認は未実施です。 ・入口の外側に見えない壁を置いてあります(外へ出て落ちないように)。不要なら削除してください。 ・Unityのライトマップ警告(UVの重なり)が出ることがあります。当方の画像・歩行確認では黒ムラは出ていません。 ・Unityの基本操作(unitypackageの読み込み、VRChat SDKでのアップロード)ができる方向けです。 ・商品画像はBlenderのレンダーとUnity上のキャプチャです。撮影用の背景・文字は付属しません。 ・ダウンロードデータです。物理商品は届きません。 ■ 利用条件 商用利用、改変、画像・動画・配信への使用を許可します。クレジットは任意です。 データそのもの・改変したデータの再配布・再販売はできません。生成AIの学習用データとしての利用もできません。 詳しくは同梱のLICENSE_JA_EN.txtをご確認ください。 ■ 同じショップの商品 ・月灯りの読書小物セット https://moonlitprops.booth.pm/items/8878028 ・月灯りの手紙小物セット https://moonlitprops.booth.pm/items/8887324 ・月灯りの天文小物セット https://moonlitprops.booth.pm/items/8889345 ・温室の小物セット https://moonlitprops.booth.pm/items/8895208 ・ショップトップ https://moonlitprops.booth.pm/ ■ 不具合・お問い合わせ 購入元のBOOTHメッセージから、使用ソフト・バージョン、対象ファイル、再現手順をご連絡ください。 ダウンロード商品のため、購入者都合による返品・交換はお受けしていません。ファイルの不備がある場合はご連絡ください。法令上の権利を制限するものではありません。 ■ 制作方法 AI支援による制作です。Claude(Anthropic)で生成・修正したBlender Pythonコードを使って形状・UV・配色画像を制作し、Unityでの組み立て・ライトベイクもClaudeが行いました。手作業によるモデリング作品ではありません。第三者のモデルやテクスチャ集は含みません。 ■ 更新履歴 2026-10-02 v1.0 制作




