Crash Guard (自動バックアップ)
- 支援版(中身は無料版と同じです)Digital100 JPY
- 無料版Digital0 JPY

Unity が落ちても、作業を最小限の巻き戻しで取り戻すための自動バックアップツールです。 編集中のシーンをこまめに自動でバックアップし、次に Unity を開いたときに前回が正常に終了しなかったことを検知して、バックアップから作業内容を復元できます。 導入するだけで動き始めます。 ━━━━━━━━━━━━━━ ■ 価格について 無料版(0円)と支援版(100円)は中身がまったく同じです。 気に入っていただけたら、支援版で応援していただけるとうれしいです。 ━━━━━━━━━━━━━━ ■ バックアップするタイミング(それぞれ ON/OFF 可能) ・定期的に(初期設定 5 分ごと) ・再生ボタンを押す前 ・VRChat へのアップロード前(VRChat SDK 導入時) ・unitypackage のインポート前 ・スクリプトの再読み込み前 ・Unity のメモリ使用量が多くなったとき(警告も表示) ■ 特長 ・元のシーンは上書きせず「コピー」としてバックアップ(Assets の外に保存するので、プロジェクトを汚しません) ・次回起動時に異常終了を自動検知して、復元画面を表示 ・別名で復元(元のシーンはそのまま)/上書き復元(置き換え前のシーンも保存)を選べる ・古いバックアップは自動で削除(初期設定 20 個まで) ・マテリアルなどのアセットもあわせて保存 ■ 動作環境 ・Unity 2022.3(VRChat Creator Companion のプロジェクトを想定) ・Windows ・VRChat SDK3(任意) ■ 導入・使い方 unitypackage をインポートするだけで動き始めます。 設定とバックアップの一覧は、メニュー「Tools > Zunta > Crash Guard (自動バックアップ)」から開けます。 詳しくは同梱の README.md をご覧ください。 ■ 注意 ・クラッシュや強制終了の「瞬間」は Unity ごと止まるため、その時点では保存できません。戻せるのは最後にバックアップした時点までです。 ・バックアップ対象はシーンです。Prefab 編集モード中の変更は対象外です。 ・データの復元を保証するものではありません。大切なプロジェクトは別途バックアップを取ってください。 ・本ツールは Unity・VRChat の公式ツールではありません。 ■ 利用規約 ・個人・商用問わず無料で利用できます(クレジット表記不要) ・自分で使う目的での改変は自由です ・ツール自体の再配布・販売は禁止です ・本ツールの利用によって生じた損害(データの消失を含む)について、作者は責任を負いません 詳しくは同梱の LICENSE.txt をご覧ください。 ■ AI の利用について 本ツールは AI(Anthropic の Claude)を利用して制作しました。

