メロディ日和|本の表紙になる音楽の絵10点(文庫〜B5・350dpi・商用OK)
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吹奏楽や軽音の小説、音楽エッセイ、部誌の表紙や挿絵に。音楽の絵を10点。 PNG・2662〜2751 × 4096px・350dpi。文庫からB5まで、塗り足しごと入稿できます。 商用利用OK、クレジット表記も不要です。
■ 「表紙をどうするか」で止まっている方へ
原稿は書けた。でも表紙が作れない。 デザイナーに頼むと1万円から。素材集を買っても、 結局どう組めばいいのか分からない。 この10点は、その一歩手前を引き受けます。 1枚選んで、書名と著者名を置く。それだけです。 さらに、この画像を無料の組版アプリ「ひっちゃか本づくりスタジオ」に読み込めば、 書名を打つだけで入稿できる表紙になります。 インストール不要・ブラウザだけで動き、原稿はどこにも送信されません。 → https://www.hittyaka-maker.com/bookstudio/ この画像は、Photoshop・CLIP STUDIO・Canva など お手持ちのソフトにそのまま読み込んでお使いいただくこともできます。
10点の内訳 ── 窓の光と、舞台の光
窓辺の部屋(6点) 01 トランペット ── 夕日の音楽室、椅子にトランペット(橙×青緑) 02 チューバとホルン ── 開いた楽器ケース、チューバとホルン 03 ピアノ ── 光の差す部屋のアップライトピアノ(セピア) 04 バイオリン ── バレエの稽古場、ケースのバイオリン(青×茶) 06 譜面 ── 窓の影が落ちる五線譜と鉛筆(水彩・墨色) 08 フルート ── 窓の下の譜面台、フルートとクラリネット 舞台(4点) 05 ドラム ── 紫のライトを浴びるドラムセット 07 サックス ── 赤い丸椅子のサックスとマイク 09 コントラバス ── 暗い舞台、光の筋にコントラバス(黒×朱) 10 指揮台 ── 客席とパイプオルガン、譜面に指揮棒 厚塗りの油彩調を中心に、誰もいない音楽室から、ライトの当たる舞台まで。 吹奏楽や軽音の青春小説にも、ジャズやクラシックが流れる短編にも、 楽器のそばにいる人の物語なら、この10点から一枚選べるように組んであります。
対応判型 ── 文庫から B5 まで
PNG・10ファイル・RGB。すべて 2662〜2751 × 4096px。 絵によって大きさが少しだけ違いますが、どれも下の判型をすべて満たしています。 使うときに気にしていただく必要はありません。 下記の判型を、塗り足しごと覆える大きさです。 Amazon KDP のペーパーバックが求める塗り足し3.2mm(0.125インチ)でも足ります。 350dpi で作る場合 文庫 ・ 新書 ・ B6 ・ 四六判 ・ A5 ・ B5 300dpi で作る場合 上記に加えて A4 まで 本の「おもて表紙」に使う、縦長の1枚絵です。 判型に合わせて置くと、絵が版面より少し外にはみ出します。 これは塗り足し分で、断裁でなくなる部分です。正常な状態なので そのまま進めてください。 ZIPでお渡しします(約150MB)。10点のほかに、 10点を一覧にした見本画像と、使い方・判型・ライセンスをまとめた 説明書(テキストファイル)を同梱しています。
電子書籍に使う場合 ── 横を切ってお使いください
電子書籍の表紙は紙より縦長で、塗り足しも要りません。 この画像は紙の判型に合わせてあるので、そのままでは少し横に広いままです。 やることはひとつだけです。 横を 2560px に切る → 2560 × 4096px になります。 Amazon KDP が理想としている縦横比 1.6:1 ちょうどです。 推奨サイズ(高さ2,560 × 幅1,600px)より高精細なまま使えます。 中央から左右へ同じだけ残すように切るのがおすすめです。 そうすると絵の中心がずれないので、紙の本と同じ見え方になります。 (切る位置は自由です。片側だけ多く切っても構いません) 塗り足しは電子書籍では要らないので、切り落として問題ありません。 ※ KDP以外のストアは仕様が異なります。各ストアの案内をご確認ください。 トリミングはライセンスで自由に認めています。
ライセンス
○ 商用利用 OK KDP・同人誌・商業出版・電子書籍・Web、いずれも可 ○ トリミング・色調整・文字入れ・合成 自由 ○ クレジット表記 不要 × 画像そのものの再配布・再販売 × 素材集への収録 × AI の学習データとしての利用
ご購入前にお読みください(生成AIについて)
この画像は生成AI「Higgsfield」で作成しています。 一部の画像は、拡大(高解像度化)にも Higgsfield のアップスケーラーを使っています。 Amazon KDP は、AIが生成した画像を使った場合、出版手続きの中で 申告することを求めています。表紙の画像も対象です。 (KDPのコンテンツガイドラインに「AI生成画像には表紙および本文の 画像・アートワークが含まれます」と明記されています) 申告のときに知っておくと迷わないこと ・この画像は「AI生成(AI-generated)」にあたります ・トリミングや文字入れをしても「AI生成」のままです KDPは「あとから大幅に編集してもAI生成とみなす」としています ・使用したAIツールは Higgsfield です ・ご自身で描いた絵にAIで手を入れただけのもの(AI支援)は 申告の対象外です。この画像は当てはまりません 申告した内容は Amazon 社内で使われるもので、商品ページには表示されません。 未申告のまま出版すると規約違反になりますので、必ずご申告ください。 この案内は同梱の説明書にも記載しています。




