WordPressなどのホームページに貼り付けるだけで、厄年一覧ページが作れます。毎年12月20日に自動で翌年の表へ切り替わるので、毎年のPDF差し替えが不要になります。※日付は変更できます
・「生まれ年から調べる」で、厄年かどうかをその場で判定
・スマホ対応(女性・男性の表が縦に並びます)
・寺院名、厄年の年齢(本厄を書くだけで前厄・後厄は自動)、色を変更できます
・設置手順をまとめた使い方PDF付き(クラシックエディター・ブロックエディター両対応)
ご利用の範囲:1件のご購入につき1つの寺院・団体のホームページでご利用いただけます。ファイルの再配布・転売はご遠慮ください。