WAVループ確認(有料版・最大32MB)
- Digital780 JPY





【有料版】32MB・800万フレームまで、780円の買切りです。 【使う場面と出力】 ゲームや映像用のWAVで、繰り返す区間の末尾と先頭を見ながら決めたい方へ。フレーム指定、接合部の波形、ループ試聴、両端の線形フェード、PCM16 WAV保存を一画面で行えます。 WAVを読み込む → 区間を指定して試聴する → WAVと条件JSONを保存する、の順です。保存WAVにループ再生フラグは付けません。自然なつながりは実際の音源を試聴して判断してください。 WAVループ確認 WAVの区間をフレーム単位で設定し、ループ試聴・接合部の波形確認・端フェード・WAV出力を行う。 【機能】 ・開始・終了フレーム、秒指定(最も近いフレームへ丸め) ・近いゼロクロスへの移動(第1チャンネル・前後4096フレーム) ・区間のループ試聴と独立した試聴音量 ・末尾と先頭の波形表示、接合点の数値差を表示 ・両端の線形フェード、16bit PCM WAVと処理条件JSONの保存 【容量・価格】 入力32MB・800万フレームまで、780円の買切りです。 【上限・対象外】 RIFF形式の16bit PCM WAV、モノラル/ステレオ、8〜96kHz。最大32MB・800万フレーム。終了フレームは区間に含まない。端フェードは区間の半分以下。MP3・24bit/float/圧縮WAV・複数data領域・自動音質改善・クロスフェード・ラウドネス補正・音源の自動分割は対象外。WAV出力はRIFFヘッダーとPCM音声のみで入力メタデータは保持しない。 保存WAVにループ点や再生フラグ(smplチャンク)は付けない。ループ試聴はアプリ内の機能であり、保存音源のループ再生は再生側で設定する。 【同梱】 単一HTML本体、GUIDE.html、README、検証記録、第三者ライセンス。サンプルは本体のボタンから生成します。 【データ・環境】 ファイルはブラウザ内で処理し、外部送信・元ファイルの上書きをしません。Windows上のChromium系ブラウザで検証。デスクトップChrome/Edgeを想定。macOS・Safari・Firefox・スマートフォンは未検証。掲載画面・入力形式・制約・動作確認の範囲をご確認ください。 【利用・問い合わせ】 自身・同一法人内の個人/商用利用可。入力素材の利用条件に従い出力を共有・納品できます。本体やZIPの再配布・転売・公開ホスティングは不可。購入後30日以内の起動・操作の不具合はBOOTHメッセージで受け付けます。環境・手順・エラーを知らせ、実素材や個人情報ではなく架空データを使用してください。個別制作・カスタマイズ・導入代行・電話・面談は対象外です。 【同梱サンプルの操作例】 1. 「サンプルを読込」を押します。 2. 開始フレームを4410、終了フレーム(含まない)を48510にします。 3. 端フェードを100フレームにします。 4. 「ループ試聴」で確認し、「停止」で止めます。 5. 「WAV保存」と「処理条件をJSON保存」で結果と設定を残します。 本商品に架空サンプルを同梱しています。設定や上限は同梱ガイドをご確認ください。




