ダンスモーション骨格トレースソフト
- Digital990 JPY



その動きを、 手元のMMDへ。 動画を入れて、動きを見比べる。 全身と指をトレースし、VMDの下地をつくる。 あなたのPCで動く、モーション制作ツール。 何度でも試して、 納得できる動きに近づける。 読み込む。比較する。補正を切り替える。 MMDで仕上げるまでの、最初の手間を小さくします。 <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/giK-tE_aaKc?si=5p4zZsiCRCw6CdwB" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe> 01 解析するたびの、 クレジットを気にしない。 同梱のAIモデルをCPUで実行。配布ZIPの入手・展開後はオフラインで使えます。動画はPC内で処理し、VRMはブラウザ内で読み込みます。 動画 → このPC → VMD 処理速度はPCと動画に依存します。 02 「どの関節を使ったか」が、 その場でわかる。 元動画とVRMを並べて、腕・脚・指などの対応箇所を確認。フレーム番号、関節の見えやすさ、補正に使った時間範囲まで見比べられます。 見えやすい 見えにくい・補間 未使用・未検出 見えやすさは精度を保証する値ではありません。 03 補正は、ひとまとめにしない。 手足の震え、直立時の傾き、隠れた手、足の接地、隠れた脚の奥行き。それぞれを切り替え、補正前と同じ時刻で比較できます。 5つの補正を読む ↗ 映像に合わない補正はオフに。 YOUR CREATIVE FLOW 動画から、MMDで仕上げるまで。 VRMの読み込みは任意。 モデルを持っていなくてもVMDを保存できます。 01 動画を選ぶ 全身・手足が見える 10分以内の動画 02 PC内で解析 全身と両手の指を推定 最大30コマ/秒 03 見比べて補正 任意のVRMで確認 補正前・補正後を比較 04 VMDを保存 MMDに読み込み PMXに合わせて仕上げ CHOOSE YOUR WORKFLOW ツールの違いを、 制作の条件で選ぶ。 Motion Traceは、ローカルでMMD向けの下地を作りたい方に。 他の形式や編集機能も必要なら、各サービスの対応範囲を確認してください。 MOTION TRACEが合う方 オフラインで、何度も試したい。 動画を外部サービスに送らずに扱いたい。WindowsでVMDを作り、MMDで調整できる。元動画との対応を確認しながら進めたい。 ほかの選択肢も確認したい方 形式・編集・同時人数を広げたい。 FBXなど複数形式が必要。Web上のモーション編集を使いたい。複数人を同時にキャプチャしたい。対応プランを比較すると選びやすくなります。 BETA, WITH CLEAR BOUNDARIES つくるのは、 仕上げの前の下地です。 映っていないものを、正解として復元することはできません。 隠れた脚の前後位置は推定です。人物が重なる場面では、手足を取り違えることがあります。 指が小さい・ぶれる・隠れる場合は、補間や直前の形の保持になります。 VMDの接地は標準体格を仮定します。実際のPMXに合わせて脚・センターなどの調整が必要です。 PMXの直接読み込み、正確な移動軌跡、手首のひねり・表情の推定は未対応です。 できること・できないことを確認する ↗ GET STARTED まずは、短い動画から。 Windows 10 / 11・64ビット版と、WebGL対応のEdge / Chromeなどを用意。 配布ZIPをお持ちの方は、次の手順で始められます。 1 ZIPを「すべて展開」 フォルダー全体を展開します。ZIP内から直接起動せず、同梱ファイルをまとめて置いてください。 2 Start-MotionTrace.cmdを開く ブラウザに画面が開きます。起動用の黒いウィンドウが自動で閉じるのは正常です。 3 動画を選び、「自動解析する」 必要なら人物の左側・右側を指定。VRMを選ぶとモデルでも見比べられます。VRMは任意です。 4 確認して、「VMDを保存」 画面で選んだ補正状態が保存されます。終了時はStop-MotionTrace.cmdを開いてください。


