【2024年4月から事業者も義務】合理的配慮の提供 対応書式セット|社内マニュアル・申出と対話の記録・過重な負担の検討シート・回答文例・対応記録台帳Excel
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障害者差別解消法の改正により、2024年4月1日から、会社・お店・NPO・個人事業主などの事業者も「合理的配慮の提供」が義務になりました。お客様・利用者から申出があったときに、受け付けてから回答・記録するまでの書式を、Word と Excel でまとめました。 ■ 入っているもの(Word 7点・Excel 1点) ・はじめにお読みください(合理的配慮の考え方・建設的対話・過重な負担の5つの判断要素) ・社内対応マニュアル(受け止める→その場でできること→相談→建設的対話→回答→記録・共有、場面別のポイント) ・申出受付・対話の記録の様式 ・過重な負担の検討シート(記入例つき) ・回答文例(申出どおり対応/別の方法を提案/対応できない理由の説明) ・掲示・ホームページ用の文例 ・研修チェック(○×問題)・社内周知文 ・Excel:対応記録台帳(1件1行)と自動集計(申出の種類別・結果別・回答までの平均日数、グラフ)/環境の整備チェック ■ 対象 お客様・利用者へのサービス提供の場面(会社・店舗・施設・NPO・個人事業主など)。従業員の雇用の場面(障害者雇用促進法)は対象外です。 ■ ご注意 ・内閣府の説明に沿って作った書式例です。個別の申出に応じるべきか、過重な負担にあたるかの判断はできません ・業種ごとに所管の省庁が出している「対応指針」もあわせてご確認ください ・Microsoft Word・Excel(または互換ソフト)で開けます ・商品画像の集計表はサンプルの記録を入れた例です ・ファイルの再配布・転売はご遠慮ください。ご質問は BOOTH のメッセージからどうぞ ほどき工房
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