Re.n Clear v1.0.0|文字起こしから部分修正、字幕づくりまで【Windows / Premiere Pro】
- Digital3,980 JPY






【Re.n Clearについて】 Premiere Pro内で、文字起こしから部分修正、字幕づくりまで。気になる文章を直接直したり、必要な部分だけ認識し直したりできます。 3,980円・買い切り。Windows向け。 販売開始日:2026年10月17日
【できること】
文字起こし、ダブルクリックでの文章修正、字幕の結合・複数結合・分割に対応。turbo・medium・largeで部分再認識し、元の文章と比較して採用できます。SRT・テキスト・CSVで書き出せます。
【字幕をタイムラインへ】
作成したSRTをプロジェクトへ読み込み、タイムラインへ手動でドラッグして配置します。海辺の画像は、音声なしのサンプル映像へ字幕を合成した表示イメージです。
【動作環境】
Windows x64、Premiere Pro 26.5以上、NVIDIA GPUと対応ドライバーが必要です。確認環境はPremiere Pro 26.5.2、RTX 3060(VRAM 12GB)です。最低RAM・VRAM、別PCでの動作条件は未確定です。
【導入について】
Premiere用プラグインとClear本体を使用します。ダウンロードはPart1・Part2・Part3の3ファイルです。3つとも同じ場所へ展開し、1つの「Re.n-Clear-v1.0.0」フォルダにまとめてください。中の「はじめに.md」から導入を進められます。 本体の展開サイズは約4.79GB、必須のturboモデルは約1.62GBです。別途FFmpegと作業用空き容量が必要です。モデル・FFmpegは同梱せず、初回にご自身で取得・設定します。medium約1.53GB、large-v3約3.09GBは任意です。
【ご購入前に】
認識結果は音声によって異なります。Macには対応していません。フィラー省略は文字のみが対象で、映像・音声の自動カットは行いません。分割時刻は仮の配分のため、必要に応じてPremiereで調整してください。
【素材についての注意】
AACなど一部の素材は、デコードした音声の先頭と素材の原点が一致せず、読み込みを停止する場合があります。同じデモ音声はPCMのMOVで確認していますが、すべての形式・素材・長尺の動作を保証するものではありません。





