MisaNeco 電帳リネーム|請求書PDFを「日付_取引先_金額」に一括リネーム+索引簿|電子帳簿保存法|買い切り
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メールやWebで受け取った請求書・領収書のPDFを入れるだけで、「20261017_(株)〇〇_11000.pdf」のようなファイル名と、索引簿(Excel)をまとめて作る、買い切りのツールです。 ブラウザで開くだけ。インストールもログインも不要で、書類はパソコンの外に送信されません(通信できない設定で作っています)。 【こんな方に】 ・電子帳簿保存法で、受け取った請求書PDFの保存方法に困っている個人事業主・小さな会社 ・ファイル名を1件ずつ手で打ち直している ・有料のクラウド保存サービスまではいらない 【できること】 ・文字が選べるPDFから、取引日・取引先・金額・適格請求書の登録番号(T+13桁)・書類の種類を自動で読み取り ・読み取った値は一覧で確かめて直せます(ファイル名を押すと中身を表示) ・ファイル名の形を3種類から選択。「株式会社」を(株)に短くする設定も ・名前を付け直したファイルと索引簿をZIPで保存(元のファイルはそのまま) ・スキャン画像や写真は、手入力で同じように整理できます 【内容】電帳リネーム.html(1ファイルで動きます。サンプルの請求書3枚ですぐ試せます)、はじめにお読みください.txt 【動作環境】Windows・MacのGoogle Chrome・Microsoft Edge 【ご注意】 ・電子取引のデータは、取引年月日・取引金額・取引先で探せるように保存する必要があります。国税庁は、ファイル名に日付・取引先・金額を入れる方法や、索引簿を作る方法を紹介しています。このツールはその作業の手間を減らすものです ・データの改ざんを防ぐ対策(真実性の確保。例:訂正・削除の防止に関する事務処理規程)は、別に必要です。くわしい要件は国税庁の案内や税理士にご確認ください ・自動で読み取った値は、必ず元の書類と見比べてください。スキャンした画像は読み取れません ・買い切りの対象は、購入したバージョンです。小さな修正は無料で差し替えます ・AIを活用して作成し、動作を確認しています ・オープンソースのライブラリ(PDF.js・SheetJS・JSZip)をライセンスに従って含んでいます 【あわせてどうぞ】明細CSVから仕訳帳を作る「MisaNeco KichoAuto」

