また来年の人|二人用の声劇台本・会話劇【無料抜粋あり】
- 本編|全76発話・利用条件Digital100 JPY
- 無料抜粋|冒頭34発話・非完結Digital0 JPY



三年続いた番組を、梶は今夜で降りる。 残る安藤が欲しいのは、いつもの締めの声。「予備」と言われた梶は、昔の言い間違いの音源を消したいと告げます。 『また来年の人』は、二人だけで演じるオリジナルの会話劇・声劇台本です。 同じ音源を笑ってきた二人が、これから何を残すかを話す一場面。性別指定のない二役で、ナレーターは不要です。 ■ 無料見本で確認できます 冒頭34発話をPDFとTXTで収録。二人の会話と、台本の組版を先に確認できます。抜粋のため、物語は完結しません。個人で読む・二人で非公開の読み合わせをするための見本です。公開上演・配信・録音公開には、本編の購入が必要です。 ■ 本編100円 結末までの台本PDF、同じ本文のUTF-8 TXT、利用条件TXTを収録。登場人物は安藤と梶の二人で、全76発話です。括弧内は読み上げないト書きです。 収益化配信、有料公演、演じた音声・映像の販売に利用できます。同じ企画の共演者・制作担当者へ必要な台本を共有でき、演者ごとの購入や個別の事前連絡、追加料金は不要です。 クレジット「また来年の人/栞と余白の資料室」を概要欄等に記載してください。口調・一人称・呼び名の調整、台詞の省略ができます。改変時は「一部改変」と併記してください。台本データそのものの一般公開・再配布・素材としての販売はできません。詳しくは同梱の利用条件をご確認ください。 ■ 購入前に 本文作成・推敲・組版に生成AIを使用しています。人間による読み合わせ、音声での実聴、実印刷は行っていません。上演時間は未計測です。予定に合わせ、事前に通読して確認してください。 音声、BGM、効果音、背景画像、編集ソフトのプロジェクトは含みません。本作はフィクションです。 ■ 問い合わせ ファイルの欠落・破損・明らかな誤字は、購入先のBOOTHメッセージへ、作品名と該当箇所を添えてお知らせください。


