画像認識クリッカー【Windows用・自動クリックツール】
- 体験版Digital0 JPY
- 画像認識クリッカー本体Digital980 JPY


用意した画像が画面に映ったら、決めた範囲を自動でクリックするWindows用のソフトです。繰り返しの画面操作に使えます。用途は限定していません。 ■ 特長 ・画像認識でクリック(画像は何枚でも登録できます) ・クリックする範囲を、画像の上で指定できます ・ランダムクリック、ランダムな待ち、なめらかなマウス移動 ・用途ごとの設定を「構成」として保存・呼び出し・名前変更 ・自動停止、メモリ・一時ファイルの掃除機能つき ・Windows 11の「スマートフォン連携」の画面でも使えます ・インストール不要、画面つきの説明書つき
┃画像認識クリッカーとは
あらかじめ用意した画像(スクリーンショットを切り抜いたもの)が画面に映ると、それを見つけて、指定した範囲の中を自動でクリックするWindows用のソフトです。 「ボタンが出るのを待って押す」といった、繰り返しの画面操作を代わりに行います。 用途は限定していません。
┃ツール詳細
■ 主な特長 ・画像認識でクリック 画像は何枚でも登録できます。画面に映った画像を見つけると、クリックします。 ・クリック範囲を画像の上で指定 画像の上をドラッグして囲むだけで、クリックする範囲を決められます。 ・ランダムクリック 範囲の中で、クリックする位置が毎回変わります。 ・ランダムな待ち 画像を見つけてからクリックするまでの待ち時間も、毎回少しだけ前後します。(0.5秒〜10秒から選べて、数字の入力もできます) ・なめらかなマウス移動 マウスは少し弧を描きながら、ゆっくり加減速して動きます。 ※画像の認識が止まってしまった場合にマウスがその位置で止まるため、再読み込みが困難になるため、クリックのたびに下方向へマウスが1度推移しますが仕様です。 ・大きさが違っても探せる 画面での大きさが元の画像と多少違っても、拡大・ 縮小を探して見つけます。 ・Windows 11の「スマートフォン連携」の画面でも使えます パソコンに映したスマホの画面でも使えます。スマホで撮ったスクリーンショットを、そのまま登録できます。(Androidのスマートフォン連携の入れ方も、説明書に載せています) ・構成の保存・呼び出し・名前変更 用途ごとに、画像の一覧・クリック範囲・待ち時間・自動停止をまとめて保存できます。名前を付けて保存し、必要なときに呼び出せます。名前の変更・削除もできます。 ・画像毎に何分サイクルでクリックするかを設定可能 ・自動停止 10分・30分・1時間〜8時間から選べます。「90」「15分」「1時間30分」のように、時間を入力することもできます。 ・メモリ・一時ファイルの掃除機能つき ツールが画面を見ている間、10分ごとにメモリの解放と、一時ファイルの削除を行えます。画面のチェックで、行う内容を選べます。一時ファイルを消したくない場合は、チェックを外せます。 ・インストール不要 展開して、exeをダブルクリックするだけです。設定は、お使いのパソコンのユーザーのフォルダに保存されます。 ■ 使い方 1.「画像を追加」で、押したい場所が映った画像を選ぶ 2.「クリック範囲を指定」で、クリックしたい範囲を囲む(省略もできます) 3.「開始」を押す 4. 止めるときは「停止」を押す 画面つきの説明書(説明書.html)を同梱しています。操作の流れのGIFも入っています。
┃動作環境
・Windows 11(作者の環境で動作を確認しています。Windows 10などでの動作は確認していません ・スマートフォン連携の画面で使う場合は、Android 10以降のスマホ・同じWi-Fi環境が必要です。スマホの画面を映す機能は、対応機種に限られます。
┃同梱物
・画像認識クリッカー.exe (と、動作に必要な _internal フォルダ) ・説明書.html ファイルはzipにまとめています。 展開して、フォルダごとお好きな場所に置いてください。
アップデート履歴
[2026-10-20 v1.0.0] 公開

