天文台・星の博物館 100点セット|VRChat PCワールド向け3D素材
- Digital980 JPY









天文台や星の博物館をテーマにした、オリジナル3D素材100種類のセットです。 濃紺・真鍮・ガラスを基調に、望遠鏡、天体模型、展示ケース、案内設備、家具、建築小物、照明をまとめました。 VRChat PCワールドや、展示室・観測室の背景制作を想定した3D素材です。 Unity 2022.3.22f1でのPrefab表示・材質・LODと、VRChat PCクライアントのローカル検証環境で全100点の静止表示・寸法・簡易コライダーのレイ判定を確認済みです。実機表示の確認は4方向・3つの固定距離で行っています。連続移動中のLOD切替、VR機器、マルチプレイ、ワールドのアップロードは未確認です。 【セット内容】 ・Blender編集用原本:100点 ・GLB:100点 ・FBX:100点 × LOD0/1/2 ・Unity:材質・3LOD・簡易コライダー設定済みの100 Prefab ・モデル一覧(寸法・面数)、日本語導入案内、利用条件、検証範囲 100種類の数には、LODや形式違い、配置例を加えていません。 商品画像の組み合わせ例は、収録モデルを配置したものです。撮影用の床は含みません。 【仕様】 ・静的なワールド・背景向け素材 ・Unity 2022.3.22f1 / Built-in Render Pipeline / Standardシェーダー ・Blender 5.2.1で制作 ・LOD0の三角形数:各モデル 916〜30,536。個別値はモデル一覧に記載 ・メートル基準。画像では見やすさのためモデルごとに表示縮尺を調整 ・画像テクスチャを使わず、色・金属度・粗さ・透過・発光の材質値で構成 ・編集原本は四角面が基本。形に必要な局所三角面を含むモデルがあります ・GLB/FBXは描画用に三角化済み 【使用前に】 科学展示をイメージした造形です。正確な天体運行や計測機能、操作ギミックはありません。 アバター用リグ、PhysBone、アニメーションは含みません。 コライダーは静的配置用の簡易形状で、全ての凹凸や細い部品には一致しません。 形状維持のため、LOD1とLOD2が同じ形のモデルもあります。 URP/HDRP向け変換、Quest/Android/iOS対応は含みません。 照明やReflection Probeは使用するワールドに合わせて調整してください。 確認環境と実クライアントでの確認範囲は、同梱の「検証範囲.txt」に記載しています。 【利用条件】 画像・映像制作と商用ゲームへの組み込みを許可します。 VRChatの公開・非公開ワールドに組み込んでアップロードし、利用することを許可します。 完成ワールドへの組み込み利用は、素材データ自体の再配布には当たりません。 素材データそのものの再配布・再販売は禁止します。 【ダウンロード】 ZIPを展開し、用途に応じてBlender / GLB / FBX / Unityの各フォルダをご利用ください。 Unityでの導入方法はREADME_JA.txtを参照してください。









