【3D背景】平成ローカル線の駅ホーム「夕凪駅」夕暮れ・雨夜・朝霧 / Japanese Rural Train Station 3D Environment
- Digital2,800 JPY



誰もいない、平成のローカル線の駅。 錆びた鉄骨上屋、跨線橋の蛍光灯、だるまストーブの待合室を3Dで丸ごと収録。 夕暮れ・雨の夜・冬の朝霧の3つの時間帯を、カメラ5台付きのBlenderデータで用意しました。 ■ こんな用途に ―――――――――――――――― ・MV/映像制作、VTuberの配信・動画の背景 ・漫画・イラストの背景(好きなアングルでレンダリング) ・VRChatワールドやゲームの背景(GLB/FBXから取り込み。unitypackageは付きません) ・海外の制作者の方もどうぞ(英語の要約は下にあります) ■ 収録内容 ―――――――――――――――― 【ホーム・線路】 ・古い鉄骨上屋の島式ホーム1面+対向ホーム1面、線路3本(2面3線) ・線路(レール・枕木・バラスト・地上子)、架線柱と架線 ・ホーム端の柵とミラー、停車位置目標、乗り場番号札 【跨線橋】 ・跨線橋(階段2基・蛍光灯) 【待合室・駅舎】 ・木造の待合室(だるまストーブ・木のベンチ・忘れ物の傘) ・ラッチ(簡易改札)、木造瓦屋根の駅舎 【駅前】 ・縁石、電柱、駐輪(自転車)、自販機、バス停標柱、水たまり 【小物・案内類】 ・駅名標、時刻表、SOS非常ボタン案内(すべて架空の表記) ・時計、分別ゴミ箱、灰皿、消火器箱、スピーカー、優先席ベンチ 【背景】 ・桜と樹木(冬の朝霧のシーンでは枯れ木)、遠景の家並み・裏山 ・遠景用の簡易人物(データには入っていますが、プレビュー画像では非表示にしています) ※自販機・自転車・電柱・遠景の建物・ゴミ類などの一部の小物は、当ショップの他の商品から流用しています。 ※遠景に車などが含まれる場合があります。 ※駅名「夕凪」と前後の駅名は架空です。自販機のブランド名「Komorebi Drink」「SORAMIZU」も架空です。実在の鉄道会社名・駅名・ロゴ・車両は使っていません。 ■ 時間帯とカメラ(.blendのみ) ―――――――――――――――― ・夕暮れ(西日) ・雨の夜(濡れたホーム) ・冬の朝霧(枯れ木・霧) ・時間帯ごとに.blendファイルを1本ずつ用意しています(3本) ・カメラ5台:ホーム端の一点透視/跨線橋からの俯瞰/待合室の中から/線路の高さのローアングル/改札から駅前 ・GLB/FBXにはモデル・テクスチャ・カメラ5台が入っています(ライティングと時間帯の設定は.blendのみ) ―――――――――――――――― ■ ファイル形式・対応ソフト ―――――――――――――――― ・GLB(テクスチャ埋め込み) ・FBX(テクスチャ埋め込み) ・Blender .blend(Blender 5.1で作成。5.1以降を推奨。古いバージョンでは開けない・表示が変わる場合があります) ・unitypackageは付いていません。Unity/VRChatでは、FBXまたはGLBを取り込んで、マテリアルを各自で設定してください ・コライダー、LOD、ライトのベイクは含みません ―――――――――――――――― ■ ポリゴン数・容量 ―――――――――――――――― ・合計 約18.6万三角形 ・部品ごとにオブジェクト/コレクションを分けています 樹木_葉 約8.2万/樹木_幹枝 約3.8万 人物_遠景、上屋_鉄骨、ホーム、線路、架線、遠景_建物、小物_看板_駅舎_跨線橋 (樹木_葉を非表示にすると約10.4万まで軽くなります) ・テクスチャ解像度:512px中心(一部1K) ・ダウンロード容量:GLB 約25MB/FBX 約20MB/.blend 各約21MB×3本(テクスチャ・空のHDRIをパック済み) ―――――――――――――――― ■ 無料体験版 ―――――――――――――――― 駅名標・分別ゴミ箱・ホームのベンチの3点(GLB/FBX)を無料で配布しています。 お使いのソフトに取り込めるか、質感が合うかを購入前に確認できます。利用規約は製品版と同じです。 ―――――――――――――――― ■ バリエーション ―――――――――――――――― ・通常版:個人、個人事業主・フリーランス、同人サークル ・法人・追加ライセンス(通常版に追加して購入): 法人・団体が業務で使う場合は、通常版+法人ライセンスをご購入ください。 データを共同制作者に渡す場合は、渡す人数分の追加ライセンスが必要です。 ―――――――――――――――― ■ 利用規約(要約) ―――――――――――――――― できること ・商用利用OK(MV、配信、動画、漫画、イラスト、ゲーム、VRChatワールドなど) ・改変OK、クレジット表記は任意(書いてもらえると嬉しいです) できないこと ・データそのものの再配布・再販(改変したもの、無料のものも含みます) ・素材そのもののNFT化 ・AIの学習用データとして使うこと(データセット化、追加学習、LoRA作成などを含む) ・自分が作ったと偽ること、公序良俗に反する使い方 くわしくは同梱の利用規約をご覧ください(日本語/English)。 ―――――――――――――――― ■ 制作について(AIの使用) ―――――――――――――――― モデルとテクスチャは、プログラム(Python)による手続き生成で作り、制作の過程でAIアシスタントの支援を受けています。 特定の作品や作家を模倣する目的の画像生成AIは使っていません。 一部のテクスチャは、Poly HavenのCC0素材を加工して使っています。 ―――――――――――――――― ■ ご購入前の注意 ―――――――――――――――― ・デジタルデータのため、購入後の返品・返金はお受けできません。無料体験版で事前にご確認ください ・プレビュー画像はBlenderでレンダリングし、色を調整しています。お使いのソフトや設定によって見え方が変わります ・Unity/VRChat向けのシェーダー設定やワールドとしての調整は含まれていません ・不具合やご質問は、BOOTHのメッセージ機能からご連絡ください ―――――――――――――――― ■ English Summary ―――――――――――――――― An empty Heisei-era (1990s-2000s) Japanese rural train station: rusty steel-frame platform canopy, footbridge with fluorescent lights, wooden waiting room with a kerosene stove, ticket gate, station building and a small station-front corner. - Three times of day: dusk (low sun), rainy night (wet platform), winter morning fog (bare trees, fog). - Formats: GLB and FBX (embedded textures, 5 cameras), Blender .blend (made in Blender 5.1; one file per time of day, 5 cameras). No unitypackage, colliders, LODs or baked lighting. - About 186k triangles, split into parts. Foliage is about 82k; hiding it brings the scene down to about 104k. Textures are mostly 512px (some 1K). - Some props (vending machine, bicycles, utility poles, distant buildings, litter) are reused from our other products. Distant background people are included in the data but hidden in the preview images. - Fictional station and brand names; no real railway brands, logos or trains. - Commercial use OK, credit optional. No redistribution/resale, no NFTs of the asset itself, no use as AI training data. - Business/company use: please buy the Standard + the Business/Additional License. - Made with procedural generation (Python) and the help of an AI assistant. Some textures are modified CC0 materials from Poly Haven. - Free sample (station sign, recycling bins, platform bench) available.


