わいわい合図セット|呼び鈴・早押しボタン・ピコピコハンマーなど音が鳴る3D小物5点【VRChat / MA対応】
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クイズ大会で「ピンポーン!」、ツッコミに「ピコッ」。メニューのボタンで音が鳴る、合図とツッコミのVRChat用3D小物セットです。 音はすべて計算で作ったオリジナルで、音量をそろえてあります。 【入っている音】 呼び鈴:チーン(高)/チーン(低)/チンチーン 早押しボタン:ピンポーン/ブッブー ピコピコハンマー:ピコッ/ピコピコッ 吹き戻し:ピロロ〜/プッ 拍子木:カンッ/カンカンッ 【できること】 ・Prefabをアバター直下に置くだけで、Modular Avatarが右手に取り付けとメニューを追加 ・品目ごとのサブメニューを開き、「持つ / Hold」で手に持ちます(一度に持てるのは1品目、別の品目を選ぶと持ち替え)。音の名前のボタンを押すと1回鳴ります。持っていなくても音は鳴らせます。 ・近くの人に聞こえる3D音(最大約10m)。初期状態は非表示・無音 ・無料の「合図の呼び鈴」と同じ呼び鈴を含みます。両方を同じアバターに入れても干渉しません(フォルダ・パラメータ・メニューは別)。手元で重なる場合は片方ずつ使ってください。 【無料版との違い】 ・合図の呼び鈴(無料):呼び鈴1点/音3種/Blender編集元なし ・わいわい合図セット(300円):呼び鈴・早押しボタン・ピコピコハンマー・吹き戻し・拍子木の5点/音11種(呼び鈴の3種を含む)/Blender編集元あり 【導入の3ステップ】 1. UnityのPC用Avatars SDK・Modular Avatar導入済みプロジェクトへunitypackageをImport 2. PrefabsフォルダのAizuSetをアバター直下へドラッグ(持つ位置はRightHand/AdjustHereで調整) 3. アップロードして、Expressionsの「わいわい合図セット」から操作 MA案内:https://modular-avatar.nadena.dev/ja/docs/intro 【確認した範囲】 確認済み:Unity 2022.3.22f1・Avatars SDK・Modular Avatarの別プロジェクトへの導入、右手への取り付け、メニューと同期パラメータの組込み、Unityの再生モードで「持つ」の切替と、ボタンで音の再生用オブジェクトが有効になり短押しでも最後まで鳴る動き、SDKのローカルビルド。 未確認:VRChatのゲーム内での見え方・聞こえ方・音量、他の人からの見え方と同期、特定アバターでの持ち位置、Quest/Android、Unity画面での手作業によるドラッグ配置(配置・取り付けは自動テストで確認)。Unityでの確認はVRChatでの動作保証ではありません。音の聴こえ方はPCや設定で変わります。 ※今回はVRChatのゲーム内での確認をしていません。気になる点があればBOOTHメッセージでお知らせください。 【仕様】 三角形 392〜1,340(品目ごと)/1材質/Standard 同期パラメータ 16bit・保存なし/PC版VRChat向け 同梱:FBX、Blender編集元、色見本テクスチャ、unitypackage(Prefab・効果音11種入り)、商品画像、README、利用条件、更新履歴 【利用条件】 個人・商用利用、改変、配信や動画での使用OK。素材・効果音の再配布・再販売は禁止。詳しくは同梱のLICENSE.txt。




