【有料版】魔王さまのダンジョン経営|ダンジョン&街づくり経営シミュレーション
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魔王さまのダンジョン経営【有料版】 自分で仕掛けた罠に、自分で落ちる。魔王と冒険者、両方の立場で遊べる箱庭経営ゲーム。 「なぜ冒険者どもは、宝箱の手前で引き返すのじゃ?」 「陛下、一度ご自身で歩いてみてはいかがでしょう」 税金が集まらず、魔王領は大不況。ちょっぴりポンコツな少女魔王リリスが思いついた領地再建策は、冒険者を呼び込むためのダンジョン経営でした。執事姿の参謀ゼルとともに、何もない荒野に迷宮を掘り、その入口に小さな街を育てましょう。 無料版では、魔王としてダンジョンと街を経営できます。有料版では、その経営機能をすべて遊べるうえに、自分で作った街と迷宮を一人称視点で歩ける「冒険者モード」が加わります。 魔王として、行列のできるダンジョンを作ろう 入口近くには、駆け出しの冒険者でも持ち帰れる小さな宝箱。地下深くには、腕利きの一行を誘う高価な宝と、それを守るボス。どこまで挑んでもらうかは、魔王さまの腕次第です。 開業したら、斜め上から見下ろす箱庭で冒険者たちを観察しましょう。どこで傷つき、どの宝を持ち帰り、街のどの店にお金を落としたのか。収支と参謀の報告を読み、罠を奥へ移したり、帰り道に回復の泉を置いたり。改修の答えは、次にやってくる一行の行動が教えてくれます。 冒険者として、自分の迷宮に挑もう ※この機能は有料版のみです。 - 街は自分の足で歩けます。 酒場に向かって一歩進めば店内へ。武器屋で剣を買い、魔法道具店で回復薬を用意してから迷宮へ出発できます。訪ねられるのは、経営モードで実際に建てた施設です。粗末な宿を天蓋付きの客室がある宿に育てたら、今度は自分がその宿の客になれます。 - 設計した迷宮が、そのまま冒険の舞台になります。 自分で掘った通路を進み、階段を降り、魔物とターン制で戦闘。罠の威力を弱めるレバー、問いかけてくる石碑、回復の泉も、その場所まで歩いて使います。帰路で頼りにしていた泉が、行きに使ったあの泉だった……なんてことも。 - 宝を持ち帰るところまでが冒険です。 もう一箱だけ開けに行くか、今の戦利品で引き返すか。魔王としては奥まで来てほしかった迷宮も、傷ついた仲間を連れて歩くと、違った顔を見せます。 - 主人公は最大3人まで登録できます。 剣士・魔術師・弓使いから職業を選び、ギルドで主人公を交代。所持金・装備・仲間は主人公ごとに保存されます。お気に入りの剣士を残したまま、別の職業や仲間の組み合わせで同じ迷宮に挑めます。 無料版と有料版の違い 遊べる内容 無料版 有料版 通路・部屋・階段を作り、罠や宝箱、ボスを配置する ○ ○ 街を広げ、宿屋や酒場などの施設を建設・改築する ○ ○ 箱庭で冒険者や魔物の動きを見守り、収支を分析する ○ ○ 参謀の改善案を実施し、ギルドで冒険者向けの依頼を作る ○ ○ 自分の冒険者を作り、一人称視点で街や迷宮を歩く — ○ 建てた店に入って買い物・宿泊・観劇・入浴を楽しむ — ○ 仲間を編成し、自分で戦い、謎を解き、戦利品を持ち帰る — ○ ギルドに主人公を3人まで登録し、交代して遊ぶ — ○ 配布形式 ブラウザゲーム/Ver.1.14.0 ZIPを展開し、同梱の index.html をブラウザで開いて遊べます。マウス・キーボード操作に対応。進行はブラウザにオートセーブされます。無料版から有料版へ移る際は、ファイルの保存場所やブラウザによってセーブを引き継げない場合があります。 本作はAIを活用して制作しています。著作権は放棄しておりません。ゲーム本体・素材の無断転載、改変しての再配布はご遠慮ください。
アップデート履歴
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 更新履歴 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【Ver.1.15.0 迷宮設計図の共有】 ・設計→ダンジョンの「設計図をJSONで保存」で配布可能。両版対応。 ・冒険者モードの門前町の街路で「共有設計図を読み込んで遠征」[I]。自分の一行で挑戦し、入口から生還して戦利品を持ち帰ります。※この機能は有料版のみです。 ・仕様 v1:format="maou.dungeon"、schemaVersion=1。gameVersionは作者側のゲーム版。width・heightは各階の幅と高さ。floorsは地下1階から順番。各階のtilesは左上を(0,0)とする床の一覧。省略座標は岩、入口は1階(0,2)。同じ座標のstairsDown/stairsUpで隣接階を接続。terrainはpathまたはroom、itemは安定した設備ID。wallEast・wallSouthは省略時false。宝箱のrewardKey・treasureValueは省略時gold・60。coreLevelは省略時1。街、経営資金、冒険者、徘徊中の魔物は含みません。 ・追加の任意フィールドは無視。今後の破壊的変更はschemaVersionを上げ、旧版の読み込み経路を残す方針です。未知の形式・設備は読み込み前にエラーを表示します。 【Ver.1.14.0 ギルドの冒険者名簿】 ・ギルドで主人公を3枠まで登録(N)、交代(S)、確認して削除(D)。所持金・装備・仲間は枠別。同行/待機は仲間を選んでT。※この機能は有料版のみです。 【Ver.1.13.2 レバー操作と宝物鑑賞】 ・冒険者モードでレバーを引くと、その探索中、同じ階の落とし穴・火炎罠の威力が半減。展示台は8 Gで鑑賞でき、同じ探索中の同じ台は再鑑賞無料。※この機能は有料版のみです。 【Ver.1.13.1 冒険者のキーボード操作】 ・各ボタンに対応キーを表示。Jで冒険者モード、矢印で移動・旋回、Eで設備利用、Escで経営に戻ります。名前・職業の入力中はTabでボタンへ移動できます。※この機能は有料版のみです。 【Ver.1.13.0 迷宮の施設を冒険者の目で】 ・回復の泉、休憩所、地下ショップ、謎解き碑、罠や上下階段を探索視界に表示。石碑の解読や地下での回復薬購入、罠の被害表示を追加。※この機能は有料版のみです。 【Ver.1.12.0 改築で育つ店内】 ・冒険者モードの全8施設でレベル1~5ごとに異なる店内CGを表示します。居酒屋はレベル3から改築先に応じて絵が分かれます。※この機能は有料版のみです。 【Ver.1.11.0 門前町の施設CG】 ※この機能は有料版のみです。観劇・入浴後に専用の一枚絵を表示します。ほかの6施設でも入店すると店内の様子を眺められます。 【Ver.1.10.1 門前町の背景表示を修正】 ※この機能は有料版のみです。冒険者モードの街路で背景の右端に緑色の帯が出る不具合を修正しました。 【Ver.1.10.0 街歩きと入店】 ※この機能は有料版のみです。建設済みの施設に隣接し、その方向へ前進すると入店します。魔法道具店で購入した回復薬は探索中の戦闘外で使用できます。迷宮へは北端の門から入ります。 【Ver.1.9.1 冒険者の街歩きと迷宮の視界】 ※この機能は有料版のみです。 ・門前町を矢印キーまたは画面ボタンで歩けます。建設済みの施設を街路から眺められます。迷宮では出口の門、足元の床、石壁と宝箱の描画を更新しました。 【Ver.1.9.0 無料版と有料版】 ・両版には同じバージョンの経営・設計・分析・ギルド依頼を収録しています。有料版には一人称の冒険者モードが付属します。 【Ver.1.8.0 冒険者モード】 ※この機能は有料版のみです。 ・「冒険者として潜入」で名前と職業を決め、ギルドや酒場で仲間を募集し、武器屋で装備を購入します。迷宮では矢印キーか画面ボタンで移動・旋回し、入口で生還すると戦利品を換金できます。 【Ver.1.7.0 ギルド依頼】 ・街に冒険者ギルドを建て、「設計」→「ダンジョン」で地点到達・討伐・謎解き・宝箱・全床踏破・7日間生存を組み合わせて依頼を掲示できます。来訪した依頼隊の帰還を見守りましょう。 【Ver.1.6.1 魔物の一覧とマップの連動】 ・召喚拠点と魔物の一覧を表示中の階に絞り、魔物に個体番号を追加しました。一覧からは1体ずつ、マップからは同じマスの魔物をまとめて選択できます。 【Ver.1.6.0 仕切り壁・埋め戻し・迷宮の拡張】 ・隣り合う床の境界に仕切り壁を設置できるようになりました。掘った床を岩に戻す専用の「埋め戻し」操作も追加しました。 ・各階の最大面積を64×62マス(3,968マス)に拡張しました。 【Ver.1.5.1 深層探索隊の遠征先を地下8階まで拡張】 ・深層探索隊の目標に地下4階以深を追加しました。増設した階は入口から階段でつながると候補に入り、通路が途切れた階は新たな遠征先から外れます。 【Ver.1.5.0 深層探索隊と階層別の到達記録】 ・地下3階以上のダンジョンに、目標階の踏破を目指す深層探索隊が訪れるようになりました。通常の冒険者より戦闘に強く、道中の宝や帰還魔法陣を通り過ぎて階段を目指せます。 ・分析画面に各階へ初到達した組数を追加しました。集計はVer.1.5.0以降のプレイ分が対象です。 【Ver.1.4.0 街の区画拡張・娯楽施設と温泉】 ・初期の街を8区画から24区画に、拡張上限を64区画から192区画に広げました。Ver.1.3.0以前の街には、元の区画数の2倍にあたる空き地が一度だけ無料で追加されます。 ・街に娯楽施設と温泉が加わりました。いずれも料金を設定でき、レベル5まで改修できます。 【Ver.1.3.0 宝箱ごとの報酬設定】 ・「設計」→「ダンジョン」で「宝箱」を選び、設置済みの箱をクリックすると、その箱の設定欄に移ります。中身と金額・評価額を選び、「この宝箱に設定」で確定します。 ・中身は金貨、回復ポーション、魔法のスクロール、魔法の武器、魔法の防具の5種類です。手動で新設した宝箱の初期設定は、地下1階が金貨50 G、地下2階が回復ポーション(100 G相当)、地下3階以深が魔法の武器(300 G相当)です。 ・冒険者は宝の評価額と道のりを考慮して探索先を選びます。獲得した品名と場所は出来事の記録で確認できます。アイテムは戦利品として評価されます。 【Ver.1.2.1 回復の泉の描画】 ・泉の台座を床の傾きに合わせ、足元に影を加えました。設置済みの泉にも反映されます。 【Ver.1.2.0 拠点ごとの召喚と階層別の魔物】 ・入口とつながった各拠点が、ゲーム内時間で12秒ごとに魔物を1体ずつ召喚します。警備拠点の担当は最大2体、ボス拠点は1体です。徘徊中の魔物も担当数に含まれます。 ・各階に設置できる警備拠点は「召喚宝玉のレベル+1」か所です。ボス拠点は別枠で各階1か所です。旧セーブで上限を超えている拠点も引き続き稼働します。 ・警備拠点からは、地下1階ではスライムやゴブリン、地下2階ではゴブリンやオーク、地下3階ではオークやアークデーモン、地下4階以深ではアークデーモンやドラゴンが出現します。深い階ほどHPと攻撃力も高くなります。 【Ver.1.1.0 召喚の偏りを修正・バージョン表示を追加】 ・ボスの補充が優先され、警備拠点で魔物が召喚されにくくなる問題を修正しました。拠点ごとの接続・配備状況も確認できるようになりました。 ・タイトル画面とプレイ中の画面上部に、起動中のゲームのバージョン番号を表示するようにしました。 【バージョン番号の表示を始める前の修正】 ・ダンジョン入口の向きを最初の通路に合わせ、罠が床からはみ出す表示を修正しました。 ・拡大マップをスクロールした後、ゲーム画面の再描画で表示位置が戻る問題を修正しました。 ・隣の床が冒険者の足元に重なる問題を修正しました。 ・評判に長い小数が表示される問題を修正し、小数点以下は最大2桁に整えました。





