【VRChatワールド】BookWall|板 1 枚で本が並ぶ、奥行きのある本棚のシェーダー【PC/Quest対応】
- 個人ライセンス(Personal License)Digital500 JPY
- 企業・チーム用ライセンス(Corporate/Team License)Digital1,500 JPY











本を 1 冊も置かずに、壁いっぱいの本棚。歩くと奥行きが動く。 図書館・書斎・カフェ・魔法学校・オフィスのワールドに。置くだけで動く、VRChat ワールド向けのシェーダーです。 ■ ポイント ・板 1 枚に、棚板・仕切り・本を計算で描く(本のモデルもテクスチャもなし) ・見る角度で奥行きが動くので、ただの絵に見えにくい ・本の幅と高さは不揃い。ところどころ抜けていて、背表紙の金文字風の線も描く ・大きさを変えても本は同じ大きさのまま、段と本の数が増える ・色 5 つ・段の高さ・本の太さ・抜ける割合を数値で変えられる ・図書館・カフェ・魔法・オフィス・絵本のプレハブ 5 種入り ・スクリプト不要。GrabPass・深度テクスチャを使わず、本のモデルも本のテクスチャも使わない軽い作り ↓ 動きは 4 枚目の GIF と動画で。種類ごとの写真は 8 枚目からです。 ■ 導入 1. unitypackage を Unity にドラッグ&ドロップしてインポート 2. Shelf_Library などのプレハブを壁ぎわに置く(枠と背板つき) 3. 壁全面にしたいときは Books の板だけを伸ばして使う 4. 色と本の並びをマテリアルで調整する サンプルシーン:Assets/AtalantaWorld/BookWall/Sample/BookWall_Sample.unity ■ 気をつけること ・本は絵なので、手に取れません。真横に近い角度から見ると平らなことが分かります ・光は環境光とメインのライトから受けます。スポットライトやポイントライトの光は当たりません ・文字は読めません。背表紙の線は飾りです ■ 内容物 ・ATALANTA_BookWall_v1.0.0.unitypackage(シェーダー・マテリアル・プレハブ・サンプルシーン) ・README_JP.txt / README_EN.txt ・LICENSE_JP.txt / LICENSE_EN.txt ■ 動作環境 ・Unity 2022.3(Built-in Render Pipeline)/VRChat SDK3 Worlds ・PC / Quest(Android)向け ・確認した範囲:Unity 上での表示と、Android 向け(OpenGL ES 3 / Vulkan)のシェーダーのコンパイル。VRChat の中と Quest 実機では確認していません ■ 利用規約(概要) ・個人ライセンス:購入した個人の方 1 名 ・企業・チーム用ライセンス:法人・団体・複数人の制作チームでデータを共有・改変して使う場合 ・どちらもワールド・アバター・映像などへの組み込み、商用利用 OK ・データ単体の再配布・販売はできません。くわしくは同梱の LICENSE をご覧ください ※商品画像・動画は Unity 上で撮影しています(光のにじみのみ後から加えています) ※撮影に使用したアバター:「セレアーテ」るるくショップ(@ruruku14) 商品には含まれません ※撮影の背景の光:Poly Haven(CC0) 商品には含まれません











