紅月円舞曲 - Blood Moon Waltz -
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価格¥700+送料¥370(※BOOTHのあんしんBOOTHパックのネコポス送料です) 頒布方法はBOOTHのあんしんBOOTHパックになります。 令和8年3月6日開催、葛葉ライドウwebオンリーにて発行。 鳴海×葛葉ライドウの長編小説になります。 注:吸血表現及び流血表現を含みます。 サンプルとして第一章を公開中です →URL : https://privatter.me/page/69983d1cca70b 【訂正のお知らせ】 奥付に記載されているX(旧Twitter)のアカウント「@funo9ryunosuke」ですが、2026年4月末のアカウント削除に伴い、検索不可能になります。 引越し先の新ユーザー名は「@re_shin9ryu_2nd」となります。ご了承ください。 また、マシュマロも退会に伴いQRコードからの検索及びメッセージが送信不可能となりますが、Wabeboxは引き続き検索とメッセージを送ることは出来ます。 本を発行したばかりですが、本当に申し訳ありません。 お手数をおかけしますが、宜しくお願いします。 2026年4月 真九龍 【簡単なあらすじ】 鳴海探偵社で鳴海の帰りを待つライドウの元に、一本の電話が鳴る。 電話の主は、料亭竜宮の女将だった。 「鳴海が自分を庇って何者かに襲われた」 急ぎ病院へと駆け込んだライドウは見たものは、首に包帯を巻き、昏睡状態に陥った鳴海だった。 女将の証言によると、鳴海は何者かに頸部を噛まれた後、意識を失ったらしい。 しかし、突如鳴海が目を覚まし、退院を急かした。 鳴海は此れと言った理由も語らず強引に退院し、ライドウと共に鳴海探偵社へと帰るが…
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