Puku Laser Maker v0.2.1
- Digital100 JPY


ワンクリックでシンプルなレーザーをランダムに作成することができます。 まだテスト段階です、不具合や要望があればご連絡ください。 puku vfxと同様、たまにアップデートをしていくので、ちょくちょくチェックしてください。 +++++++++++++++++++++++++ v0.2を既にプロジェクトにインポートした方へ +++++++++++++++++++++++++ 「_ShitScript.cs」がEditorというフォルダに入っていないことが原因で、アバターをアップロードしようとすると必ずエラーが出るようになり、アバターがアップロードできなくなる問題があります。 一度「_ShitScript」を削除してv0.2.1以降をインポート or Editorというフォルダを作成してその中にcsを入れることで解消されます。
導入方法
Unitypackageをインポートすると、Unity内のツールバーに「Puku」が表示されます。 クリックした後、「PukuLaserMaker」を選択し、表示されたウィンドウを操作してレーザーを作成します。
機能説明
Spawn Counts - この項目で各パーティクルの個数を変更できます。 Ring Counts レーザーの円。最大3つまで出せます。 Effect レーザーの装飾です。最大10個まで出せます。 *中央の線は一つしか出せないようにしています。 Filter - この項目で選出されるパーティクルの種類を変更できます。 Include Black Particles チェックを入れると黒いパーティクルが選出されるようになります。 Color - この項目でレーザーの色を(ランダムに)調整できます。 Rainbow Mode レーザー全体を虹色にグラデーションさせるモードです。 Use Gradient レーザーの色にグラデーションが使用されます。 Hue Shift Range グラデーション幅を変更できます。0なら単色、MAXなら反対の色までグラデーションします。(例: 黄→紫) Gradient Steps 色のキーを変更できます。数を多くすることでよりランダムな色に変化します。(実験段階です。) ーーーおすすめ設定ーーー サムネイルに設定しているスクリーンショットを参考に数値を入れてください。
利用規約・免責事項
・データの二次配布禁止。 ・R18OKです。 ・政治的利用OKです。 ・将来的に金額を変更する可能性があります。
更新履歴
v0.2.1 SDKと干渉してアバターがアップロードできなくなる問題を修正 v0.2 販売開始


