まぶいの奥で静かに広がる“青のグラデーション”。
その温度を、詩と言葉と音でひとつの作品にしました。
胸の奥でゆっくりと上昇していく青。
冷たくなく、重くなく、
ただ深い安心だけが静かに満ちていく。
この作品は、
「まぶいの青」をテーマにした詩と、
その青の温度を音として表現したサウンドを収録しています。
心が落ち着かないとき
・静けさを取り戻したいとき
・胸の奥の“本来の温度”に触れたいとき
そんな瞬間に、そっと寄り添う青の作品です。
まぶいの青が滲むように、
あなたの空間にも静かな波が広がりますように。