アップロードバリデーター v1.00 - アップロード前に全チェック!エラーを未然に防ぐ【VRChat】
- Digital700 JPY

「アップロードしたらエラーが出た...」 「アップロードできたけど表示がおかしい...」 「Missing Shaderでピンクになった...」 「Write Defaults混在で動かない...」 こんな経験、ありませんか? アップロードバリデーターは、VRChatにアバターをアップロードする前に 25以上の項目を自動チェック。問題を見つけたらワンクリックで自動修正。 「アップロードしてみないとわからない」をなくします。 ■ 25+項目を一発チェック 全11カテゴリの問題を自動検出。 エラー(赤)・警告(黄)・情報(青)・合格(緑)で色分け表示。 何が問題で何がOKなのか一目でわかります。 ■ ワンクリック自動修正 多くの問題はその場で自動修正可能: - スケール/位置のリセット - Endボーン削除 - Missing Script削除 - Camera/Light削除 - レイヤーリセット ■ Write Defaults混在チェック アニメーションが動かない原因No.1の「Write Defaults混在」を 自動検出。ON/OFFの数を表示します。 ■ スコアで一目瞭然 全チェック結果を0-100のスコアで表示。 80以上なら安心してアップロードできます。 ■ テキストレポート出力 チェック結果をテキスト形式で出力可能。 クリップボードにコピーして共有できます。 「ここが問題」と伝えやすくなります。 【チェック内容】 - VRCAvatarDescriptorの有無 - Animatorコンポーネント - Humanoidリグ - ルートスケール・位置 - Nullマテリアル - エラーシェーダー - テクスチャVRAM推定 - 巨大テクスチャ検出 - ポリゴン数 - Nullメッシュ - ボーン数・Endボーン - PhysBone / DynamicBone - AnimationClip欠損 - Write Defaults混在 - ブレンドシェイプ - Missing Script - Camera / Light / AudioSource - ParticleSystem - 非アクティブオブジェクト - レイヤー設定 【よくある質問】 Q: VRC SDKは必要ですか? A: SDKがあればPhysBone解析が有効になりますが、 SDK無しでも他の全機能は動作します。 Q: 自動修正で壊れませんか? A: 全操作はCtrl+Z(Undo)で元に戻せます。 Q: SDKのビルドチェックと何が違いますか? A: SDKのチェックは最低限のエラーだけです。 このツールはWrite Defaults混在、VRAM推定、 エラーシェーダー検出など、SDKでは見つけられない 問題も検出します。 【こんな方に】 - アップロードでエラーが出て困っている方 - 改変後にちゃんと動くか確認したい方 - Write Defaultsの問題で悩んでいる方 - Missing ScriptやMissing Shaderに気づかない方 - 他の人のアバターを組み立てる方(改変代行) - アバター販売前のクオリティチェックをしたい方 【使い方】 1. メニューから Tools → HatoTools → アップロードバリデーター を開く 2. アバターを選択(自動検出あり) 3. 「アバターをチェック」ボタンを押す 4. 問題があれば自動修正 → 再チェック 5. スコア80以上でアップロード! 【動作環境】 - Unity 2022.3 以降 - VRC SDK不要(あればPhysBone解析が有効)

