【AE script】yama ultimate path
- Digital1,500 JPY


ざっくり説明したもの https://youtu.be/D0KJLNMTNxw 導入方法はお買い上げ時のファイルにてご確認ください。 主な機能 パスに沿ってブラシ配置 — シェイプレイヤーのパスに沿って、プリコンプや画像を等間隔にスタンプとして配置します リアルタイム調整 — スケール、回転、不透明度、オフセットなどのパラメータを AE のエフェクトコントロールでリアルタイムに調整可能 3D モード — パスの各頂点に 3D ヌルを生成し、Z 軸方向に変形させることで立体的なブラシストロークを実現 タイミング自動同期 — ソースプリコンプのデュレーション・タイムコードに自動的に合わせてレイヤーを配置 使い方の流れ G キー(ペンツール)でパスを描く シェイプレイヤー + ソースレイヤー を同時選択 パネルから Apply Brush to Path をクリック 不具合などありましたらお手数おかけしますが以下メールアドレスまでお問い合わせください。 prod.kaede@gmail.com
更新履歴
2026年4月13日 (v1.1.0) マルチソース対応 プリコンポーズの数だけパスに沿って順番に描画できるようになりました。 選択された複数のソースが、指定したカウント数で循環配置されます。 2026年5月11日 (v1.1.2) - **円形配置の間隔不均一バグを修正** 楕円形ツールをベジェパスへ変換したパスを使用した際、閉じたパスのループ末端で わずかに狭いギャップが残り、円周上のスタンプ配置が不均一に見える不具合を修正。 閉じたパスでは指定スペーシングに最も近い個数で均等分割するよう改善し、 全ギャップが完全に等距離になりました。

