【フリー配布あり】スクショ・GIF録画・画像編集が一つのアプリで完結 - ScshoEdt -
- フリー配布用Digital0 JPY
- Boost用Digital100 JPY



スクリーンショットを撮って、テキストや枠線を入れて保存する。 その度に複数のツールを行き来するのが面倒で、自分が本当に使いたいと思えるスクショツールを作りました。 ■ 主な機能 ・スマートUI検知:ウィンドウや画面要素を自動選択 ・ドラッグで任意範囲指定も可能(拡大表示付き) ・GIF録画:指定範囲をGIFで録画して保存 ・ギャラリー:撮影した画像・GIFを一覧管理(変換・D&D対応) ・画像エディター:テキスト・ボーダー・ぼかし・フィルター・クロップ・画像追加 ・プリセット機能:よく使うスタイルを保存してすぐ呼び出せる ■ 対応フォーマット スクリーンショット保存:PNG / JPG / BMP / WebP GIF録画:GIF エディター保存:PNG / JPG / BMP / WebP ■ ZIPに含まれる2種類のEXEについて どちらも機能は同じです。迷ったら通常版をお使いください。 【通常版(推奨):System\ScshoEdt.exe】 .NETアプリとして動作するためDefenderの誤検知が起きにくく安定して使えます。 【軽量版:ScshoEdt_LITE.exe】 C++実装の常駐プロセスでメモリ消費が少ない構成です。 環境によってはWindows Defenderに誤検知されることがあります。 その場合はアプリのフォルダを「除外フォルダー」に追加するか、通常版をお使いください。 ※ LITE版を使用する場合も、ScshoEdt.exe は必須ファイルです。削除しないでください。 ■ 開発について このアプリは Claude Code(Anthropic)および Antigravity(Google) を使用して開発しました。 製作者:RomTell
動作環境
Windows 10 / 11 ・.NETランタイム同梱のため追加インストール不要 ・WebP保存はコーデック追加不要(libwebp同梱) ・画像エディターの使用には Microsoft Edge WebView2 が必要です (Windows 11 やEdge/Chrome インストール済み環境では通常インストール済み)
使い方
1. ZIPをダウンロードして解凍し、フォルダごと好きな場所に置く 2. ScshoEdt.exe(または ScshoEdt_LITE.exe)を起動 3. 設定画面で保存先フォルダとホットキーを設定して「適用」 4. ホットキーを押してスクリーンショットを撮影! 【デフォルトのホットキー】 スクリーンショット :Print Screen GIF録画 :Ctrl + Print Screen ■ 注意事項 ・ZIPの中のフォルダごと配置してください(EXE単体では動作しません) ・初回起動時にWindows SmartScreenの警告が表示される場合があります 「詳細情報」→「実行」を選択してください ・設定・保存データは UserData/ フォルダに保存されます
利用規約
・個人利用・商用利用問わず自由 ・再配布・改変は禁止 ・使用は自己責任でお願いします
このアプリについての記事
https://note.com/romtell/n/n1236dcc136f4
ブーストについて
自分用で作ったので、基本的には無料でご利用いただけます。 使ってみて勝ちがあると思っていただけたらブーストしていただけるとありがたいです。 ご自身の生活が一番なので、無理のないブーストの利用をお願いします。


